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ホンマでっか!?TV
1月14日夜9時00分
手は年齢と健康を映す鏡▼更年期の手の悩み▼男性2人に1人が女性の手で年齢を判断?▼指の長さで性格&病気のリスクが分かる?▼今話題のハンドケアで劇的変化
冬は手荒れのシーズン。顔と同様、紫外線からダメージを受けやすいにも関わらず、手はついついケアを怠ってしまいがち…。しかし、男性の2人に1人は女性の手を見て年齢を判断しているという!?そこで今夜は、そんな手にまつわるさまざまな情報を『ホンマでっか!?TV』がほこる評論家軍団が徹底解説!さらに、予約2カ月待ちの超人気ハンドケアサロンを磯野貴理子が体験!
評論家によると「女性の88%が手の甲に老いを感じている」という。年齢で見ても、20代で50%、30代で71%が老いを感じると回答しているほどだそうで、ハンドケア市場が拡大している理由もそこにあるんだとか。また、男性の約半数が「女性の手のしわで老けて見えた」と回答したそうで、実年齢に対してプラス12歳も上に見えるという!
そんなハンドケアで今注目が集まっているサロンがあるそうで、磯野が体験!予約2カ月待ちの日本初のハンドケアサロンの施術を受けて、磯野の手はどんな変化をするのか…!?
ラムネモンキー
1月14日夜10時00分
古沢良太、最新作が開幕!反町隆史×大森南朋×津田健次郎がトリプル主演で“青春回収”記憶の断片に潜む失踪事件の謎が、3人の大人を再起動!?
多澤物産の営業部長・吉井雄太(反町隆史)は公私ともに順風満帆だったが、贈賄の容疑で突然逮捕されてしまう。釈放されたが仕事には復帰できず、自宅待機を強いられる雄太。映画監督の藤巻肇(大森南朋)は、こだわりの強さと偏屈さで徐々に仕事が減り、ついに自らが持ち込んだドラマの監督を外されてしまう。ある日、「キンポー」と名乗る人物からメッセージが届く。そこには『建設現場から人骨。丹辺市』というニュースのリンクが付いていた。
メッセージの送り主・菊原紀介(津田健次郎)は、理容室を営みながら認知症を患う母親の介護に追われていた。
1988年の丹辺市。野球部を退部になった中学2年生の「ユン」こと雄太(大角英夫)は、映画研究部を作りたい「チェン」こと肇(青木奏)と「キンポー」こと紀介(内田煌音)から入部しないかと誘われる。しかしユンは2人を見下し、チェンとけんかになる。そこへ臨時教師の宮下未散(木竜麻生)が通りかかり2人を仲裁する。「マチルダみたいだ」と見ほれるチェンとキンポー…。
雄太の元には裁判所から起訴状が届く。肇もその日暮らしの仕事に追われ、どん詰まりの2人は紀介の理容室を訪れる。再会するなり、あの頃の空気がよみがえる3人だが昔話に花を咲かせるうちに妙な記憶を思い出す。紀介が自宅で見つけたという紙には「行方不明」の文字とマチルダの写真が。37年ぶりに再会した3人はマチルダ失踪事件の謎を追い求めることに!
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