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ホンマでっか!?TV

4月8日夜9時00分

杉浦太陽&辻希美7人家族の自宅を大公開!▼シンデレラフィットが収納ミスの原因に?▼物が多い…捨てられない…解決

 新生活を始める人、片付けが苦手な人必見!クローゼット、リビング、キッチンの散らからない片付け方法を『ホンマでっか!?TV』がほこる評論家軍団が伝授!

 評論家いわく片付けが苦手な人は、“痩せたら着る”“使うかもしれない”など未来形で考えているためモノをため込みやすいのだとか。モノを減らすためには、“今”使っているもの・使っていないもので分けることが大切だが、それでもなかなか捨てることができない思い出の品は写真に残すと手放しやすくなるという。また手放すかどうかの決断は早朝にするといいというが、その訳とは?

 さらに、たまりがちな紙袋は収納グッズになる!?コジマジックが簡単にできる収納ボックスの作り方を紹介する!

新感覚の法医学ヒューマンミステリー開幕!アメリカ帰りの変わり者の天才法医学者×崖っぷちのエリート官僚の異色バディ率いる法医学チーム「MEJ」が数々の難事件に挑む

 天才法医学者・水沢真澄(ディーン・フジオカ)は、アメリカで15年にわたり活躍してきた“メディカルイグザミナー”。解剖室だけでなく現場にも足を運び、自分の目で死因を見極める。物腰は柔らかいのに、わずかな矛盾も見過ごせない性格のため、周囲を戸惑わせることもしばしば。彼を迎えて厚生労働省主導で新たに立ち上げられたのが、法医学専門チーム「メディカルイグザミナージャパン(MEJ)」。官僚の桐生麻帆(瀧内公美)は、そのセンター長に選ばれたものの、法医学も事件捜査もほぼ素人。思わず、パートナーでもある後輩・篠塚拓実(草川拓弥)に「なんで私が左遷?」とこぼしてしまう。
 MEJスタート前日、浮かない顔で準備をしていた麻帆の前にアメリカ帰りの真澄が現れるが、2人の会話はかみ合わない。そして翌朝、スタッフルームで横になっていた真澄のもとに、現場からの連絡が入る。真澄と麻帆が向かったのは、17歳の少年が倒れていた水深40センチの池。刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)は他殺だというが、真澄の判断で遺体を解剖することに。MEJで彼らを迎えたのは、法医学者の本田雅人(八木勇征)、高森蓮介(綱啓永)、松原涼音(安斉星来)、そして検査技師の吉本由季子(川床明日香)。彼らが見つめる中、MEJ初の解剖が始まる。なぜ、わずか水深40センチの池で、命を落としたのか!?事故か、事件か、それとも……。