石川テレビ

石川さんPUSH!

ボクらの時代

6月16日午前7時00分

今回のゲストは、中山秀征、井森美幸、JOYという群馬県出身の3人。
“ぐんま大使”に任命されている中山、井森、そして“高崎観光特使”のJOY。仕事、プライベートでの“ぐんまあるある”“ぐんま愛”などを思い思いに語り合う。

『ボクらの時代』は、毎回さまざまなジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組。あえて司会者などを置かないことにより、ゲストたちの普段の顔・会話が垣間見られるような構成となっている。今回のゲストは、中山秀征、井森美幸、JOYという群馬県出身の3人。
 井森は、15歳の時“ホリプロスカウトキャラバン”で12万人の中から見事グランプリに選ばれ、華々しくデビュー。一方中山は、あらゆるオーディションに落ち続けながら、ついに受かった渡辺プロダクション主催の“第二の吉川晃司”オーディションをきっかけに17歳でデビュー。そしてJOYは雑誌「men’s egg」にて2003年からモデル活動を開始。
 共に“ぐんま大使”に任命されている中山、井森、そして“高崎観光特使”のJOY。仕事、プライベートでの“ぐんまあるある”“ぐんま愛”などを思い思いに語り合う。

サザエさん

6月16日夜6時30分

<ワカメと父の日><見せたくない本><店屋物に限る!>
父の日のプレゼントを買いに、デパートへ行ったカツオとワカメは・・
(C)長谷川町子美術館

<ワカメと父の日>
 父の日のプレゼントを買いに、デパートへ行ったカツオとワカメ。女性店員に父親のことを尋ねられると、カツオは「ロマンスグレーの重役タイプ」と見えを張る。ワカメは「見えを張らなくてもお父さんはステキだもん」と怒り、自分はサザエ・カツオと連名ではなく、個人的にプレゼントを渡すと言い出す。

 <見せたくない本>
 穴子が会社で洋書を真剣に読んでいる。それを見て驚いたマスオだが、実は洋書のカバーをしているだけで、中身は『女房操縦法』だった。マスオも『バーでもてる方法』という本を買ったので、穴子からその洋書のカバーを借り、さっそく電車で読んでみる。すると偶然電車に居合わせたノリスケに見つかってしまう。

 <店屋物に限る!>
 カツオとワカメが学校から帰ると、勝手口方向から中華そば屋の出前が出て来る。「うちで出前を取ったのかも!」とカツオとワカメは喜んで家に駆け込むが「器を取りに来ただけ」とサザエは言う。しかしよく聞くと、お客さんが来たので出前を取り、その時、サザエたちも一緒に食べたらしい。カツオとワカメは悔しがる。

「令和」新時代の名物刑事が登場!指名手配犯を完全追跡SP!さらに全国どこまでも指名手配犯を徹底追跡する警視庁・捜査共助課に完全密着した3時間スペシャル!

1995年に放送を開始したシリーズ番組が令和初の放送!逃走、追跡、ガサ入れの瞬間、怒号飛び交う逮捕シーン…。令和の時代に日本の治安を守る全国の新・名物刑事たちが続々と初登場!そして、全国どこまでも指名手配犯を徹底追跡する警視庁・捜査共助課に完全密着した3時間スペシャル。

 <新時代の名物刑事たち>
 ▼三重県警の新人刑事の前職は、なんとJリーガー。プロのゴールキーパーが刑事へと転身し、連続窃盗犯を追跡。犯罪から街をガッチリと守る。
 ▼宮城県警の警察官募集パンフレットを飾る期待の女性警察官が、幼い頃から憧れ続けた刑事になり、初めての難事件解決に挑む1年間に密着。
 ▼巧みな話術で街の治安を守る「職務質問の達人」が海辺で見つけた不審な車。そこにいたのは自殺を図る女性。人情溢れる説得で女性を救えるのか…

 <全国へ指名手配犯を徹底追跡!警視庁・捜査共助課>
 ▼全国各地で年間200人の指名手配犯を逮捕する追跡捜査専門のプロ集団、警視庁・捜査共助課が追うのは、逃亡9カ月、強盗致傷・監禁の容疑で手配されている凶悪犯。ほんのわずかな手がかりから、手配犯の居場所を突き止める執念の捜査の全記録。

 <その他>
 ▼職務質問中に突然、猛ダッシュで逃走したのは大麻を所持した高校生。学校内で大麻を使用したと供述。薬物犯罪の低年齢化の驚くべき実態。