石川テレビ

石川さんPUSH!

ネプリーグ

7月27日夜7時00分

ME:Iが全員で初参戦!地上波10年ぶりの共演…光GENJI・大沢樹生&山本淳一!当時は仲良かった?バラエティー枠対決?矢口真里vsKEIKO!

「レジェンドアイドル軍団」VS「ME:I軍団」のアイドル対決!「レジェンドアイドル軍団」は、堀内健(ネプチューン)に加え、大沢樹生、山本淳一、飯田圭織、矢口真里が参戦!対する「ME:I軍団」は、原田泰造(ネプチューン)と林修に加え、ME:I(AYANE、KEIKO、SUZU、TSUZUMI、MIU、MOMONA、RINON)が初登場!
 挑戦するステージは、1stステージ「ノンストップDJ」、2ndステージ「私はロボットではありませんクルーズ」、3rdステージ「ハイパーボンバー」の全3ステージ。ボーナスステージ「トロッコアドベンチャー」に進むことができるのはどちらのチームか!?豪華賞品が獲得できるチャンスも!お見逃しなく。

運動神経抜群!15周年ふぉ〜ゆ〜&早乙女太一&ジェジュンアイドル俳優軍vs久本雅美率いる芸人バラエティ軍!殺陣の名人・早乙女太一すき間スラッシュ初挑戦

ふぉ〜ゆ〜・福田悠太、辰巳雄大、越岡裕貴、松崎祐介がそろって登場!辰巳が“アイドル俳優軍”のリーダーとなり、早乙女太一、ジェジュンとともに遊戯に挑戦!対する“芸人バラエティ軍”には、リーダーに久本雅美を迎え、菊地亜美、児嶋一哉(アンジャッシュ)、田中理恵、信子(ぱーてぃーちゃん)、山本浩司(タイムマシーン3号)が集う!

 今回、両軍が挑戦する遊戯は――ランダムに並んだ文字を正しい順番に並び替える遊戯“ゴチャ文字さんが並んだ”、ギリギリのすき間に剣を少しも当てずに振り下ろすことができるかを競う遊戯“ギリ斬りすき間スラッシュ”、駆け引きと戦略性が重要な遊戯“カケヒキあっち向いてホイ”の3つ!どちらに軍配が上がるのか!?

 さらに櫻井が助っ人として参加できる番組オリジナルシステム“櫻井CHANCE”も!各軍1度は必ず使用しなければならない“助っ人タイム”をどこで使うか…両軍の戦略と櫻井の活躍が勝負の鍵に!櫻井は勝利の立役者になれるのか!?あるいは爆笑をかっさらう展開になるのか!?

中学校で教師をしている父親が生徒を殴ってしまったと、柴田真奈美が浦真鷲のもとを訪れる。弁護士として業務停止のさなか、浦真鷲はどうやって嘘を暴くのか――。

 依頼者の利益に反する行為で、弁護士の業務停止処分を受けた浦真鷲直人(GACKT)。麻生縁(志田未来)は、上司の森木銀次(生瀬勝久)から暴走する彼を監視するよう指示を受ける。

 縁がはかり建築設計事務所に向かうと、鯖山周平(戸塚純貴)がスタッフを紹介する。所長の呉田利静(竹財輝之助)、経理の紺野飛香(三浦真椰)、アシスタントの土生洸太(神尾楓珠)、バイトの中崎遊星(春本ヒロ)。するとそこに、中学校で教師をしている父親が生徒を殴ってしまったと、柴田真奈美(足川結珠)が浦真鷲のもとを訪れる。だが、浦真鷲は現在業務停止中。肩を落とす真奈美を放ってはおけない縁は、弁護人としてこの案件を引き受けることに。

 問題となった体罰動画を事務所のスタッフたちと確認する浦真鷲と縁。しかし、縁は浦真鷲の見解を聞こうともしない。そもそも浦真鷲は業務停止中であり、2人は弁護士としての考え方が違うのだ。早速、殴られたという生徒の家に向かう縁。続いて問題の中学校に行くと、なぜかそこには浦真鷲の姿が…。一体誰が、何のために嘘(うそ)をついているのか?弁護士として業務停止のさなか、浦真鷲はどうやって嘘を暴くのか――。

GTO

7月27日夜10時00分

低評価の嵐で鬼塚(反町隆史)が早くも解雇の危機!念願のマスゲーム部発足が実現すれば高評価をつけると交換条件を持ちかけてきた女子生徒・伊藤結(稲垣来泉)は、鬼塚の救世主となるのか!?

不登校だった健太(森本陸斗)が学校に来るようになり、さぞや生徒たちからの株も上がっただろうと上機嫌の鬼塚(反町隆史)。しかし、学校では時代と逆行したやり方を押し通した担任教師に、1年B組の生徒が次々と低評価をつける事態に。鬼塚は、前代未聞だと息巻く中丸(近藤芳正)から、一週間後までに高評価を1人でも増やせなければ解雇だと宣告されてしまう。何としても高評価がほしい鬼塚は早速、「俺にできることがあれば何でも言ってくれ」と生徒たちのご機嫌取りを始める。しかし、そのあからさまな態度に生徒たちはうすら笑いを浮かべ、とっさに助けを求めた柏原(生見愛瑠)も、副担任とはいえ、まるで無関心。その情けない姿を見た健太は、思わず肩を落とす。ところがその日の放課後、打開策を見いだせず頭を抱える鬼塚に、女子生徒の伊藤結(稲垣来泉)が声をかけてくる。頼みを聞いてくれたら高評価をあげてもいいという結の言葉に思わず飛びつく鬼塚。なんでも、結は“マスゲーム部”を作りたいらしいのだが、入部希望者が簡単に集まるとは思えないため、ホームルームで鬼塚に一芝居打ってほしいというのだ。そして翌朝、鬼塚が言われたとおり、クラスでマスゲーム部の話を持ち出すと、健太が部長をやると名乗りを上げて…。一方、龍之介(工藤阿須加)は鬼塚の評価急落の裏で、1年B組の誰かがタブレットに『鬼塚、はずそ』と書き込んだ事実を突き止めていた――。