![]()
ネプリーグ
8月17日夜7時00分
日テレTBSテレ朝テレ東フジ!民放アナウンサー連合がNHK軍団に挑む!▼NHK堀尾vsテレ朝大熊ベテラン対決▼NHK中川vsテレ東松丸の変顔対決?
さまざまな常識クイズを出題してきた『ネプリーグ』。8月17日の放送は「民放アナ軍団」VS「NHKアナ軍団」のアナウンサー同士による常識力対決!「民放アナ軍団」は、原田泰造(ネプチューン)と林修に加え、大熊英司、笹崎里菜、松丸友紀、山本里菜、東中健(フジテレビアナウンサー)が集結。対する「NHKアナ軍団」は、名倉潤(ネプチュ−ン)と堀内健(ネプチューン)に加え、雨宮萌果、武内陶子、中川安奈、堀尾正明が参戦!
挑戦するステージは、1stステージ「プレッシャークロック」、2ndステージ「ファイブツアーズジェット」、3rdステージ「ハイパーボンバー」の全3ステージ。絶対に負けられないライバル対決を制するのは、「民放アナ軍団」か?それとも「NHKアナ軍団」か!?そして、ボーナスステージ「トロッコアドベンチャー」に進むことができるのは…!?豪華賞品が獲得できるチャンスも!お見逃しなく。
真剣遊戯!THEバトルSHOW
8月17日夜8時00分
新遊戯登場!巨壁を崩して隠れた動物を当てろ…WEST.トラジャACEes連合軍に潮田玲子参戦!芸人軍にはRAMPAGE&長谷川穂積が…爆笑ごちゃ文字Q
主宰に櫻井翔を迎え、各6人で構成されるアイドル俳優軍と芸人バラエティ軍が、番組オリジナルのゲームで真剣勝負を繰り広げるゲームバラエティー!それぞれのプライドを背負い、絶対に負けられない合戦が幕を開ける――!
“アイドル俳優軍”にはリーダーを務める神山智洋(WEST.)、尾上右近、作間龍斗(ACEes)、潮田玲子、中村海人(Travis Japan)、橋本マナミが集結!対する狩野英孝率いる“芸人バラエティ軍”には、浦川翔平(THE RAMPAGE)、岡田紗佳、加納(Aマッソ)、田村亮、長谷川穂積が集う!
今回、両軍が挑戦する遊戯は――お題に沿って順番に頭2文字に続く言葉をテンポよく答えていく知力の遊戯“2文字つなぎサバイバル”、ランダムに並んだ文字を正しい順番に並び替える遊戯“ゴチャ文字さんが並んだ”、さまざまな点数を持ったブロックを積んだ巨大な壁をアーチェリーで狙い撃ちする集中力の遊戯“巨壁アロークラッシュ”の3つ!どちらに軍配が上がるのか!?
さらに櫻井が助っ人として参加できる番組オリジナルシステム“櫻井CHANCE”も!各軍1度は必ず使用しなければならない“助っ人タイム”をどこで使うか…両軍の戦略と櫻井の活躍が勝負の鍵に!櫻井は勝利の立役者になれるのか!?あるいは爆笑をかっさらう展開になるのか!?
ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜
8月17日夜9時00分
バルで麻生縁(志田未来)が土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)と飲んでいる。縁が2人から聞きたいのは、浦真鷲直人(GACKT)がなぜ弁護士になったのか、だ。正しいだけでは救えない人もいるという彼の言葉が、縁の頭から離れない。
バルで麻生縁(志田未来)が土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)と飲んでいる。縁が2人から聞きたいのは、浦真鷲直人(GACKT)がなぜ弁護士になったのか、だ。正しいだけでは救えない人もいるという彼の言葉が、縁の頭から離れない。
帰り道、降り出した雨に縁が意を決して走りだそうとすると、目の前に傘を差し出される。その相手は、ドンヒョク(セヨン)だった。借りた傘を必ず返すからと、縁は名刺を差し出す。その様子を、土生と鯖山はバルの中から見ていた。
カフェで再会する縁とドンヒョク。ドンヒョクは縁が弁護士であることを知り、ひとつ悩みがあると打ち明ける。友人の父親が千葉県の港南市でマンションのオーナーをしており、マンションを建て替えようとしているものの、1人だけ立ち退かないというのだ。
一方、はかり建築設計事務所では、土生と鯖山、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)が縁とドンヒョクのうわさ話をしていた。盛り上がる鯖山や動揺する土生を横目に、会話に出てきた「港南市」という地名に反応する呉田利静(竹財輝之助)と浦真鷲。
ドンヒョクの相談を引き受け、現地を訪れる縁。浦真鷲はこの立ち退き話の裏に“隠れた設計図”があることを示唆するのだが…。そこには一体どんな“嘘(うそ)”が隠されているのか――。
GTO
8月17日夜10時00分
男子生徒が突然の退学宣言! 経済的理由で進路を絶つ決意をした生徒に、もはや教師の言葉は届かない!? 鬼塚(反町隆史)はやり場のない怒りを抱えた教え子を救うことができるのか!?
謹慎明けの百花(大島美優)が新たにマスゲーム部の一員となり、職員室では、ともに生徒の窮地を救った鬼塚(反町隆史)と村山(夙川アトム)の間に奇妙な絆が芽生えていた。少しずつだが校内に鬼塚の型破りなやり方に理解を示す人が増え始め、校長の大久保(宇梶剛士)もまた、鬼塚に興味を抱き始める。
そんななか、クラスで三者面談が行われることになり、鬼塚と柏原(生見愛瑠)は事前に生徒自身の進路の意向を聞くため、一人ずつ面談をすることに。すると、その話にどこか浮かない表情を見せていた田中航(及川桃利)が、二人を前にして突如、退学届を取り出す。いじめられているわけでもなく、勉強で苦労している様子もないのになぜ――。航本人は「うちの学校にいても楽しくないし、時間の無駄」とその理由を説明するが、鬼塚は到底納得できない。すると、出向職員の龍之介(工藤阿須加)からの情報で、航が学校生活に必要な費用を滞納していることが分かる。
経済的な理由でやむなく退学の道を選んだと知った鬼塚は、三者面談で保護者を交えて話をしようと航を諭す。しかし、退学届をなかなか受理してもらえないことにいら立ちを募らせる航は、あからさまな態度で鬼塚に反抗するように。挙げ句、クラスメートにも悪態をつき始め、見かねた鬼塚は、退学を思いとどまらせるため、航にある提案を持ちかけて…。
![]()








