石川テレビ

石川さんPUSH!

ネプリーグ

9月7日夜7時00分

全員初出演!重岡大毅率いる映画俳優陣参戦!ダイアン津田軍団は津田の秘密を暴露して仲間割れ?AIが漢字を出題!林先生も絶賛した原菜乃華の漢字力とは?

 さまざまな常識クイズを出題してきた『ネプリーグ』。9月7日の放送は「WEST.重岡軍団」VS「ダイアン津田軍団」による常識力対決!「WEST.重岡軍団」は、名倉潤(ネプチューン)と堀内健(ネプチューン)に加え、重岡大毅(WEST.)、原菜乃華、伊藤歩、九十九黄助が参戦!対する「ダイアン津田軍団」は、原田泰造(ネプチューン)と林修に加え、津田篤宏(ダイアン)、渋谷凪咲、関町知弘(ライス)、はる(エルフ)が集結。
 挑戦するステージは、1stステージ「スワイプリーグ」、2ndステージ「ファイブツアーズジェット」、3rdステージ「ハイパーボンバー」の全3ステージ。果たして、ボーナスステージ「トロッコアドベンチャー」に進むことができるのはどちらのチームなのか!?豪華賞品が獲得できるチャンスも!お見逃しなく。

 “アイドル俳優軍”にはリーダーを務める宮近海斗(Travis Japan)をはじめ、小島健(Aぇ! group)、佐藤仁美、七五三掛龍也(Travis Japan)、中澤佑二、福本莉子が集結!対する梅沢富美男率いる“芸人バラエティ軍”には、アンミカ、飯尾和樹(ずん)、王林、高橋成美、森田哲矢(さらば青春の光)が集う!

 主宰に櫻井翔を迎え、各6人で構成されるアイドル俳優軍と芸人バラエティ軍が、番組オリジナルのゲームで真剣勝負を繰り広げるゲームバラエティー!それぞれのプライドを背負い、絶対に負けられない合戦が幕を開ける――!

 “アイドル俳優軍”にはリーダーを務める宮近海斗(Travis Japan)をはじめ、小島健(Aぇ! group)、佐藤仁美、七五三掛龍也(Travis Japan)、中澤佑二、福本莉子が集結!対する梅沢富美男率いる“芸人バラエティ軍”には、アンミカ、飯尾和樹(ずん)、王林、高橋成美、森田哲矢(さらば青春の光)が集う!

 今回、両軍が挑戦する遊戯は――制限時間内にお題に沿った2択問題の正解の方を答えていく遊戯“2択つなぎサバイバル”、お題に沿って順番に頭2文字に続く言葉をテンポよく答えていく知力の遊戯“2文字つなぎサバイバル”!

 さらに櫻井が助っ人として参加できる番組オリジナルシステム“櫻井CHANCE”も!各軍1度は必ず使用しなければならない“助っ人タイム”をどこで使うか…両軍の戦略と櫻井の活躍が勝負の鍵に!櫻井は勝利の立役者になれるのか!?あるいは爆笑をかっさらう展開になるのか!?

区の建築指導課から立入検査が入った、はかり建築設計事務所。指導課によると、何者かが建築基準法違反があるとクレームを入れてきたというのだ。

 区の建築指導課から立入検査が入った、はかり建築設計事務所。指導課によると、何者かが建築基準法違反があるとクレームを入れてきたというのだ。調査が終わるまでは申請中の建築許可が下りず、これでは営業停止のようなものだ。これも古瀬義親(北村一輝)の仕業なのだろうか…。麻生縁(志田未来)は思い立ってドンヒョク(セヨン)に電話をかける。

 全てを話すと言ってドンヒョクが指定してきた場所は、警察署の接見室だった。ドンヒョクは浦真鷲直人(GACKT)と対面すると、怒りの滲(にじ)んだ表情を見せる。浦真鷲によると、10年前の港南市の都市開発は当時国交大臣だった古瀬の肝いりで、その強引な開発に反対した住民を弁護したのが、白元美志(映美くらら)だったという。

 古瀬によって追い込まれた、はかり建築設計事務所。土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)に、縁は抗議すべきだと話すが、こんな時に呉田利静(竹財輝之助)の姿は見当たらず――。

GTO

9月7日夜10時00分

柏原(生見愛瑠)が退職を決意!?  鬼塚(反町隆史)が病欠で不在のなか、女子生徒にはパパ活疑惑が! 担任代行の柏原は龍之介(工藤阿須加)に相談しようとするが、思わぬ秘密を知ってしまい…!?

夏風邪をこじらせた鬼塚(反町隆史)に代わり、1年B組の担任を務めることになった柏原(生見愛瑠)。しかし、不本意にも生徒たちからは鬼塚に似てきたと言われ、早くも担任という立場に嫌気がさし始める。するとその直後、以前から就職を希望していた会社から中途採用“合格”の知らせが届き、柏原は学校を辞めることを決意。見舞いに訪れた柏原から話を聞いた鬼塚は「先生ぐらい教師に向いている人はいない」と引き止めるが、もともと教師を続ける気がなかった柏原に、その言葉は届かない。
翌朝、柏原が早速、校長の大久保(宇梶剛士)に退職願を出そうとすると、男子生徒とぶつかった石橋心愛(北里琉)のスマホが足元に飛んでくる。柏原は拾って返そうとするが、その目に飛び込んできたのは、パパ活アプリの表示だった。退職するならもう関わらないほうがいい――そう思いながらも、柏原は嫌な予感がして、走り去った心愛の後を追う。
柏原からパパ活の理由を聞かれた心愛は、整形するためにお金が必要だと答える。どうやら容姿にコンプレックスがあるらしい。柏原は自分を卑下する教え子を説得しようとするが、反対に心愛の怒りを買ってしまう。さらに、肝心の鬼塚が不在とあって、代わりに龍之介(工藤阿須加)に相談しようと思い立つが、その龍之介が物陰である女子生徒と親密に話している場面に遭遇。ほかにも、鬼塚がいないときに限って、生徒たちの不穏な行動に出くわして…。