石川テレビ

石川さんPUSH!

土曜はナニする!?

5月21日午前8時30分

ゲストは、樋口日奈。
クイズ王伊沢の「ひらめきクエスト」では、ロッチコカド、木嶋真優と、丸亀製麺で難問クイズに挑戦する。

MCは、山里亮太(南海キャンディーズ)&宇賀なつみ。ゲストは、樋口日奈。

クイズ王伊沢の「ひらめきクエスト」では、ロッチコカド、木嶋真優と、丸亀製麺で難問クイズに挑戦する。

予約がとれない人気講師が教える企画「10分ティーチャー」では、フードコーディネーター・管理栄養士の緑川鮎子先生が、アボカドを紹介。

吉住と大久保佳代子が、静岡・日本平へ「ぷらっとりっぷ」。

今話題のイケメン芸能人が繰り広げるミニドラマ「イケドラ」は、濱田龍臣が出演する、第3話をおくる。

テレビ東京とフジテレビがタッグ!ミキ・昴生の誕生日を獅子舞でお祝い!
雑誌「コロコロコミック」とのコラボ企画「ドッキリ川柳575」もお届け!

◆「秒で獅子舞がはなさない」では、これまで何度も獅子舞に噛(か)まれ続けてきたミキ・昴生の誕生日を祝うべく、テレビ東京の『おはスタ』生放送直後のスタジオで、弟・亜生の獅子舞が昴生に襲いかかる!!テレビ東京とフジテレビがタッグを組んだ壮大なドッキリプロジェクトに乞うご期待!

◆よゐこ・濱口優が仕掛け人となり、森脇健児、安田大サーカスの団長安田とクロちゃんの3人に「裏切りドッキリ」を敢行!4人で出演した旅番組のロケ中、重大な不祥事が起きていたことが発覚し、週刊誌にスクープされてしまった濱口が謝罪会見を開くことに。3人も同席するが、いざ会見が始まると、濱口は3人を次々と裏切り始め…やがて、互いに罪をなすりつけ合う最悪の泥仕合に発展する!!

◆全国3カ所同時中継で“負けたら即バンジー”のドッキリゲームを繰り広げる「バンジー・ロワイアル」には、新庄剛志のモノマネでブレイク中のきつね・淡路幸誠、阿部寛のモノマネでおなじみのラパルフェ・都留拓也、そして「細かすぎて伝わらないモノマネ」優勝経験を持つチャンス大城がエントリー。三つどもえの激戦の末、最後はまさかの展開に!?

◆その他、最強の刺客“焼肉マン”がワンコたちの食欲をそそりまくる「ワンチャンにワンチャン VS焼肉マン編」、小学生が考えたドッキリ川柳を実現する、雑誌「コロコロコミック」とのコラボ企画「ドッキリ川柳575」もお届け!

ZAZYが初出場。芸人大喜利王決定戦『IPPONグランプリ』。
実力者がずらりとそろった今大会で、見事に栄冠を勝ち取ったのは!?

『IPPONグランプリ』は、大会チェアマンに松本人志を迎え、大喜利が好きな10名の芸人がシンプルに大喜利のみを行い、勝者を決めるバラエティー番組。

今回、初出場となるのは、昨年の『M−1グランプリ』を制した錦鯉の渡辺隆と、昨年12月に放送された前回大会にスーパーサブとして出場したZAZYの2人。彼ら以外で出場するのは、飯尾和樹(ずん)、川島明(麒麟)、大悟(千鳥)、千原ジュニア(千原兄弟)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、バカリズム、ハリウッドザコシショウ、山内健司(かまいたち)。また、スーパーサブとしてお見送り芸人しんいち、堂前透(ロングコートダディ)、観覧ゲストとして、勝地涼、下野紘、高岡早紀、辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、藤田ニコルが出演する(共に五十音順)。

Aブロックは、大悟、野田、バカリズム、ハリウッドザコシショウ、渡辺の5名。Bブロックは、飯尾、川島、ZAZY、ジュニア、山内の5名。初出場となるZAZY、渡辺はもちろん、最多優勝回数(5回)を誇る絶対王者・バカリズム、過去2回の優勝を誇る川島、大悟、ジュニア、2014年11月の第12回大会以来の出場となる飯尾らの回答からも目が離せない。ずらりと実力派芸人がそろい、予選ブロックから白熱した戦いが繰り広げられた今大会を制するのは!?

さんまのお笑い向上委員会

5月21日夜11時10分

ゲスト向上芸人は、さらば青春の光!
芸人たちが興味津々!?2人のビジネススタイルとは!?

笑いの神に挑む芸人たちが集結!お笑い向上長・明石家さんまと共にお笑い界のネクストステージを目指して英知を結集させる“笑撃”番組。

ゲスト向上芸人は、さらば青春の光の2人!今回も向上長によるオープニングトークと言う名の“壮大な寄り道トーク”の末に、ようやくスタジオに登場した2人に、鬼越トマホークから収入に関するクレームが!?するとスタジオ芸人も、そんなさらば青春の光の2人のビジネススタイルに興味津々の様子。はたして、さらば青春の光の“働き方スタイル”とはいったい。

ノンストップで回り続けるカメラの前で、予測不能のトーク展開。すべては“笑い”のため…。お笑い界に嵐を巻き起こす、ハラハラドキドキの爆笑エンターテインメント!

理子(檀れい)の机にしまわれていた古い集合写真。そこには匡(鈴鹿央士)の父親・迅平(板尾創路)と迅平を追う謎の男・東堂克己(松村雄基)も写っていた。3人と沢木(高木勝也)は20年前、同じ探偵社で働いていたが、迅平が起こした“あること”により悲劇が起こり、迅平は探偵を辞めたのだった。だが、それと同じようなことが最近頻発し、危惧する理子。そんな中、匡が最後の実習に朋香(堀田真由)たちと挑む。そこに東堂が現れて…『本当の敵はすぐ近くにいる』が意味することとは?衝撃の事実が明かされる!

純子(篠田麻里子)が社長室で見つけた古い集合写真。そこに理子と一緒に父親・迅平が写っている理由を聞くため、匡(鈴鹿央士)は社長室へ。理子と話すなか、匡は写真に迅平を追っていた謎の男を見つけて驚く。理子いわく、謎の男は東堂克己と言い、3人は昔同じ探偵社で働くも、探偵業についての考え方の違いからぶつかり合っていたという。

「飛田迅平は……最低の探偵だった。」

現在ジョーカー探偵社で働く沢木によると、20年前、小泉文乃(智順)という依頼者が自分の恩人・小田切達也(石田卓也)を探して欲しいと探偵社に来た。だが、実際には小田切は文乃の恩人ではなく、未来を潰した人物だった。それでも依頼者のためなら何でもする迅平は、文乃に小田切のことが書かれた報告書を渡してしまう。その結果、悲劇が起こり、信用を失った迅平は業界を去ったという。

「そして今また、同じことが起こり始めている」

探偵という職業そのものの信頼を揺るがす報復事件の頻発に、迅平の関与はあるのか…。

一方、自宅に戻ると母(山口香緒里)は迅平の新作を読書中。「失踪中に本出すなんて凄いわねぇ、さすがパパ」と呑気な母の態度に、またしても眠れなくなる匡。

そして迎えた卒業試験前の最後の実習。講師は沢木で、課題はプロの探偵のサポートとして不倫調査を手伝うこと。依頼者は高濱百合子(佐藤康恵)で、夫でIT会社社長の勝広(永倉大輔)と離婚を希望しており、多額の慰謝料が約束されるよう確実な不倫の証拠をつかむのが課題クリアの条件だ。早速、匡は朋香たちと協力して高濱を尾行するが、なかなか上手く行かない上に、何故か東堂が現れて…。

東堂の目的は何なのか?高濱の不倫の相手とは?果たして、匡たちは最後の課題をクリアできるのか!?そして、東堂から匡に送られてきたメール『本当の敵はすぐ近くにいる』とは…その正体が最後に明かされる!