石川テレビ

石川さんPUSH!

2022年カタールW杯出場へ!
予選を勝ち抜いた香港を相手に、森保JAPANがどう挑むか!
(C)JFA/アフロ

 シードの日本・韓国・中国に加え、予選を勝ち抜いてきた東アジアの4チームによる総当たり戦で優勝を決める「E−1サッカー選手権」。2年ごとにシードの3カ国による持ち回りで開催される。日本代表が3大会ぶりの優勝へ向けて、東アジアのライバルたちと誇りをかけた究極の決戦に挑む!
 2022年カタールで開催されるW杯出場へ向けて厳しいアジア予選を戦う日本代表。国内組が中心となる今大会は、彼らにとって代表サバイバルへ絶好のアピールの場。また、11月の代表戦連敗で一気に劣勢となった森保一監督にとっても采配が注目され、真価を問われる大会となる。

 ■出場国(※11月28日時点でのFIFAランキング)
 【男子】日本(28位) 韓国(41位) 中国(75位) 香港(139位)
 【女子】日本(10位) 韓国(20位) 中国(16位) チャイニーズタイペイ(40位)

今年もやります!“細かすぎて伝わらないモノマネ”。
ファイナリストに残り、優勝を勝ち取るのは円熟のベテラン芸人か!?それとも新しい笑いを作り出すニューカマーか!?

 昨年11月に「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が、スペシャル番組、土曜プレミアム『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』として、装いも新たに放送された。そして本年も視聴者の皆様の熱いご要望にお応えさせていただく形で“細かすぎて”を放送することが決定した。
 2004年にスタートしたこの企画は、あまりに“細かすぎる”故に笑いにはなりにくいと思われてきたマニアックなモノマネや、アンダーグラウンドな芸にも光を当て、幅広くお笑い芸人、モノマネ芸人の登竜門ともいえる存在となった。プロ・アマ問わず挑戦ができることから、数多くの新しい人気芸人を輩出してきたコーナーとして、多くの人々の記憶に残るものとなっている。また番組独自の「ネタ終了間際にステージが割れ、芸人が足元から落下する」という画期的なシステムは、モノマネ芸の新しい楽しみ方をテレビにもたらした。
 厳しい全国一大オーディションを勝ち上がってきたのは、おなじみのベテランモノマネ芸人から新人まで、総勢およそ59組。常連組が安定した“鉄板”芸を見せる一方で、新人がまったく予想もつかないシュールなモノマネを展開するなど爆笑の連続!果たしてこの中でファイナリストに残り、優勝の栄冠を勝ち取るのは、円熟のベテラン芸人か!?それとも新しい笑いを作り出すニューカマーか!?ぜひご期待いただきたい!

※放送開始時間が変更になる可能性があります。

御子柴(要潤)の推理に法廷は騒然!被告・亜季子(奥菜恵)は何を隠している…?
世田谷夫殺し裁判、驚愕の解決編!

あの“死体配達人”事件の犯人が、御子柴(要潤)――?
彼がかつて日本中を震撼させた殺人事件を犯した元少年Aだと知り、動揺する洋子(ベッキー)。親友で記者のあすみ(玄理)は「絶対に許せない」と御子柴を調べ始める。果たして御子柴は本当にあの“死体配達人”なのか――
一方、御子柴は『世田谷夫殺し』事件の被告人・津田亜季子(奥菜恵)が何かを隠していると確信していた。手がかりを求めて亜季子の生家があった福岡へ飛んだ御子柴は、かつて亜季子の主治医だった老医師・溝端(大林丈史)から、亜季子の幼少時代に家族が大きな悲劇に見舞われたことを聞き出す。その悲劇をきっかけに亜季子は記憶障害になったというが、御子柴が聞きたいことは別にあった。
「もしかして津田亜季子には別の症状もあったのでは?」
その頃、洋子はあすみと共にとある人物を訪ねていた。稲見武雄(勝野洋)。御子柴がかつていた医療少年院の担当教官だという。御子柴が、14歳のとき凶悪犯罪を犯した死体配達人・園部信一郎なのではないかと稲見に聞くあすみ。だが、稲見は昔のことは忘れたと話を早々に切り上げる。洋子はあすみと別れ、1人でもう一度稲見に問いかける。「自分は今、御子柴の事務所で働いている。本当の御子柴が知りたい」と。そんな洋子を稲見はじっと見つめるが――
福岡から戻った御子柴は、再び津田家を訪れる。いまだ、体調を崩し部屋にこもっている長女の美雪(豊嶋花)、なぜか御子柴に懐いた次女の倫子(本保佳音)、そんな孫娘たちを案じ亜季子の減刑を強く望む義父の要蔵(山田明郷)。全員と話し、御子柴の中でひとつの答えが導き出される。なぜ無職の夫・伸吾(渡辺慎一郎)は殺されたのか。そして亜季子は何を隠しているのか―――
いよいよ最終公判の幕が上がる。検事の岬(津田寛治)と対峙する御子柴。そこで御子柴は衝撃の告白を始め……!
どんでん返しに次ぐどんでん返しの連続!衝撃のラストまで目が離せない『世田谷夫殺し』裁判、堂々の解決編!!

※放送開始時間が変更になる可能性があります。