石川テレビ

石川さんPUSH!

土曜はナニする!?

4月11日午前8時30分

4月からスタートした新番組『土曜はナニする!?』は、視聴者の「知りたい!」「やってみたい!」に応え、週末を有意義に過ごすためのヒントをお届けする生活情報番組。

視聴者の「知りたい!」「やってみたい!」「行ってみたい!」に応え、
週末を有意義に過ごすために役立つヒントをお届けする新番組『土曜はナニする!?』

簡単にマネできるプロの技を紹介する「10分ティーチャー」のコーナーでは、
ヨガインストラクターの泉栄子先生を迎え、体が柔らかくなる開脚ストレッチを伝授!

また、デヴィ夫人がこれまでに経験したことのない“初めて”に挑戦する
「デビュー夫人」のコーナーでは、アンタッチャブル柴田とともに、「100円ショップ ダイソー」へ。
100円には見えない技アリ商品の数々にデヴィ夫人も大興奮!


なかなか外出できないこの時期に家でできることを紹介する「おうちでナニする!?」のコーナーでは、
オススメのごはんのお供を、和牛がプレゼンする。

さらに、今週話題になった「急上昇ワード&HOTけないワード」をもとに1週間を振り返る。

スタジオゲストには椿鬼奴、朝日奈央が出演。

愛情!マザーSHOW

4月11日夜7時00分

日本全国全ての“お母さん”に贈る愛情バラエティー番組!
人気芸能人が実の母に本気で親孝行!スタジオが大号泣!

 豪華芸能人たちが実の母親へ本気で親孝行するバラエティー番組。普段、照れくさくて母親に感謝の気持ちを伝えられない芸能人たちが、番組を通じて“母の愛”“母とのキズナ”を再認識!

 今回、親孝行を実行するのは加藤諒、中岡創一(ロッチ)、デヴィ夫人、IKKOの4人。母と共に亡き父のお墓を訪れたIKKOが思いをはせて号泣する様子や、10年間断絶状態だったというデヴィ夫人とその娘が知られざる過去を激白するなど、胸を打つVTRを次々とお送りする。スタジオゲストには、ママタレントとして活躍する鈴木紗理奈、辻希美、千秋、さらには小川菜摘、榊原郁恵といったメンバーが顔をそろえ、子を持つ母親の目線で4人の親孝行の様子を見守る。また、親孝行を実行する4人と同様に、親孝行できていないというIMALU、陣内智則、かまいたちもスタジオゲストとして参加する。

 さらに今回、スペシャルゲストとして小林麻耶がVTR出演。母との思い出の地・恵比寿ガーデンプレイスへと向かう。以前、亡き妹、小林麻央と3人で食事に来たという思い出のレストランで、母と娘の本音トークが繰り広げられる。これまで語られることのなかった小林家の真実のエピソードが明かされる。そして、母子で大号泣する感動の結末へ。

『96時間』『フライト・ゲーム』『シンドラーのリスト』でおなじみのリーアム・ニーソンが挑むサスペンスアクションを本編ノーカットで地上波初放送!
(C)STUDIOCANAL S.A.S.

 『96時間』『フライト・ゲーム』『シンドラーのリスト』でおなじみのアカデミー賞(R)ノミネート俳優、リーアム・ニーソンが挑むサスペンスアクション!今回のミッションの舞台は「通勤電車」!乗客100人の中からある人物“1人”を探し出せ!突然リストラされた男が通勤電車の中で引き受けた依頼。成功の報酬は“10万ドル”、失敗の代償は“家族の命”。終点というタイムリミットが迫る中、謎を解き、家族の命を救えるのか?!手に汗握る、時限サスペンスアクションを本編ノーカットで地上波初放送!

 10年間勤めてきた保険会社を、60歳で突如リストラされたマイケル(リーアム・ニーソン)。いつもの通勤電車で帰路につき、常連客にあいさつしながらも、頭の中は住宅ローンと息子の学費のことでいっぱいだ。そんな彼の前に見知らぬ女が座り「乗客の中から、ある重要な荷物を持った人物を捜して欲しい」と持ちかける。ヒントは3つ。常連客ではなく、終着駅で降りる、プリンと名乗る乗客。高額な報酬にあらがえず、元警官の経験を生かし捜し始めるが、駅の数だけ仕掛けられたわなに深まる謎、さらには、妻と息子が人質に取られたことを知る。やがてプリンが、国家をも揺るがす重大事件の目撃者であることを突き止め、ようやく6人にまで絞り込んだ時、巧妙に仕組まれていた恐るべき陰謀が明かされる。

20XX年。巨大隕石が地球に衝突するまであと半年。終末の日が目前に迫る中、ギリギリの秩序を保つ日本の、東京・世田谷に住む、門倉家。「あたし、好きな人がいます」…ごく普通に主婦の義務を果たしてきた門倉久美子(羽田美智子)が、突然自分の気持ちに正直になりたいと衝撃の告白をして家出。最後の時を家族一緒に迎えたいと願っていた夫・和彦(天野ひろゆき)を始め、門倉家は大混乱に!しかも家族それぞれ秘密を抱えていて…。地球最後のスペクタクルホームドラマ、開幕!!

 ある日の夜、いつものように主婦・久美子、その夫・和彦、長女・美咲(泉里香)、次女・結月(北香那)、同居する姑・正子(松原智恵子)の家族5人がリビングに集まっていた。結月は、暴徒によってアパートを焼かれ宿無しとなった彼氏・翔太(中尾暢樹)を連れていて、和彦に同居させて欲しいと頼み込んだ。「家族で隠し事はなし」と普段から言っていたにも拘わらず、唯一彼氏の存在を知らされていなかった和彦は不満を漏らすものの、多数決で翔太を納戸に住まわせることになった。
「うちの家族と一緒に最後の時をこの家で迎えようじゃないか?それがオレの夢なんだよ」と和彦が言うと、久美子お手製ビーフシチューに喜ぶ家族だったが、次の久美子の一言に一同呆然となる。
「好きな人がいます。その人と一緒に暮らしたいの」
 …人生最後に思い残すことがあるとすれば、高校時代の同級生でテニス部のキャプテン・片瀬(中村俊介)に想いを打ち明けなかったこと。「自分の気持ちに正直になりたい。自分らしく生きるの!」と言い放った久美子は、家を飛び出した!
 しかし、数日後、久々に会ったら理想と現実が違ったと、久美子が家に帰ってきた。強くショックを受けていた和彦だったが和解し、何事も無かったようにいつもの生活に戻ったかに見えたが、結月があるものを発見し…。そして、和彦もまた家族の知らない秘密を抱えていて…