石川テレビ

石川さんPUSH!

今夜はナゾトレ

6月18日夜7時00分

今夜はキンプリ・リーダー岸優太&みちょぱが初登場!

いつも息ぴったり!?「高橋英樹・有田哲平ペア」、どちらの高橋が足を引っ張るか!?「高橋真麻・高橋茂雄ペア」、初登場!King & Princeのリーダー「岸優太・宇治原史規ペア」、同じく初登場“みちょぱ”こと「池田美優・タカペア」、前回登場時は個人成績ナンバー1「やくみつる・トシペア」。

 <日本人より日本語にくわしい!?外国人ナゾトレ>
 東京大学とハーバード大学に同時に合格した超天才、モーリー・ロバートソンからの挑戦状。ひとつの言葉でいろいろな表現ができる日本語に関する問題。
 <京大・東田式ナゾトレ「外国人 はじめて 書いて いい漢字」>
 京都大学出身、パズル学の博士号を持つ東田大志からの挑戦状!3組の外国人が書いた、ある1つの漢字は何の字か!?
 <ひらめき国語辞典ナゾトレ>
 小学生国語辞典に載っている言葉を、前後の言葉から連想して答えられるか!?
 <ひらめき漢字辞典ナゾトレ>
 10代から70代までの男女500人のアンケートをもとに「日本人がよく使う言葉ランキング」トップ7を予想できるか?
 <東大ナゾトレ>
 関連書籍の発行部数が、累計110万部突破!芸能界でもファン急増中!東京大学ナゾ解き制作集団Another Visionからの挑戦状。オトナ・コドモ関係なく、重要なのは頭の柔らかさ&ひらめき力!今回も松丸亮吾がスタジオで出題&解説!

潜在能力テスト

6月18日夜8時00分

<女子アナチーム>vs<女性芸人チーム>!
女の“意地”と“プライド”がぶつかり合う大白熱バトル!

今回の『潜在能力テスト』は<女子アナチーム>vs<女性芸人チーム>!
 <女子アナチーム>は、元NHK・草野満代リーダーのもと、元フジテレビの高橋真麻、元TBSの竹内香苗&初参戦の吉田明世、元テレビ東京の亀井京子ら、才色兼備の女子アナたちが一挙集結!「絶対に負けられない戦い!」のはずが…女性芸人チームの猛攻にたじたじ!?対する久本雅美率いる<女性芸人チーム>は、いとうあさこ、椿鬼奴、バービー(フォーリンラブ)、山崎ケイ(相席スタート)、綾瀬はるかのモノマネでいま話題の沙羅が初登場!小学生時代「天才」と呼ばれていたそうで…チームの救世主に!?さらには、元なでしこジャパン・丸山桂里奈も加わり“打倒・女子アナ軍”へ全力戦!
 今回も、解けたら爽快&知識が増える“好評Q”が続々!【16迷宮プラス】は「ご当地グルメ」や「あの人気観光地のアレコレ」、【陣取り36迷宮】は「難読漢字の食べ物」から出題!前回大好評だった【潜在かるた】では、1vs1の白熱バトル!!皆さまも、14人の有名人と一緒に挑戦してみてください!

パーフェクトワールド

6月18日夜9時00分

樹(松坂桃李)とつぐみ(山本美月)のあふれ出す思い!つぐみの思いを感じ取った洋貴(瀬戸康史)は…? 一方、樹は葵(中村ゆり)と区切りをつけようとするが…!?

地震で資材の下敷きになり身動きが取れなくなった樹(松坂桃李)は死を覚悟するが、つぐみ(山本美月)によって救出され、なんとか命の危機を脱する。同時に、再びつぐみに会えた喜びをかみしめる樹だったが、翌日、東京から駆けつけた洋貴(瀬戸康史)や葵(中村ゆり)の姿に、もう後戻りは許されないのだと思い知らされる。そして、つぐみとの関係をきっぱりと断つためにも、高木夫妻のマイホームの一件は、同僚の沢田(池岡亮介)に引き継ぐことに。しかし、地震を機に、一度は失ったはずの“生きることへの執着”が再び自分の中に芽生えていることに気づき、樹はそれまで胸に秘めていたある後悔を隠し切れなくなり、急いでつぐみの元へ向かう。同じ頃、つぐみもまた、自分たちの人生に悔いはないという圭吾(山中崇)と楓(紺野まひる)の言葉を聞いて、いても立ってもいられなくなり……。

自分の気持ちにうそをつけなくなった樹とつぐみは、周囲の人を傷つけることを承知のうえで、洋貴と葵、そして家族にも、正直な気持ちを打ち明けることに。ところが、つぐみが会いに行くより一足先に、洋貴は樹の元を訪ね「一回だけ殴らせてもらっていい?」と静かに怒りをあらわにする…!

さらに、樹は葵に区切りをつけようと話を持ちかける。今の自分があるのは葵のおかげだとしながらも、正直に胸の内を明かす樹。しかし葵は樹の気持ちをさえぎるように食い下がり…。

セブンルール

6月18日夜11時00分

今週の主人公は、大注目のケータリング会社オーナー・寺脇加恵。
大手企業や各国大使館からオファーが絶えない理由とは?
彼女のセブンルールに密着!

今週の主人公は、大手企業や各国の大使館からオファーが殺到しているケータリング会社「Globe Caravan(グローブ キャラバン)」オーナー・寺脇加恵。
世界中を巡り独学で習得した各国の料理を、さまざまなイベントで振る舞っている。

神奈川県で生まれ育った寺脇は、大学生の時に訪れたフランスでヴィンテージの洋服にほれ込み、アパレル会社を設立。
順調に売り上げを伸ばしていたが、あるとき予期せぬトラブルに見舞われ、すべてを失うことに…。
そんな寺脇が再起をかけて挑んだのが、ケータリング会社設立だった。

さまざまな国の食文化に触れ、現地で料理法を学ぶなど努力を積み重ねた結果、寺脇のケータリングはクチコミで広まった。
自分の料理を通じて海外を知ってもらいたいという思いと、味はもちろん色鮮やかで細部までこだわった寺脇の料理は、参加者たちの興味をひきつけている。

市場での買い付け、食材の仕込み、会場の設営・装飾に至るまで、果てしない作業を黙々と続ける。
そんな彼女のセブンルールとは?