石川テレビ

石川さんPUSH!

今夜はナゾトレ

4月24日夜7時00分

『謎解き』+『脳トレ』=『ナゾトレ』!ナゾ解きで頭を柔らかくする新クイズバラエティー!

日本を代表する「ナゾ」クリエイターから次々と届くアヤしいナゾ解きの挑戦状!ゲスト解答者としては初登場となる森昌子。クイズバラエティーにはめったに出ないという歌手・森昌子がナゾ解きに挑戦!やわらか頭を発揮できるか?さらに年齢不詳の森泉が年齢当てに挑戦!人気の「東大ナゾトレ」では、今夜もAnotherVisionがスタジオから出題!

 <年齢不詳!ぴったりナゾトレ>
 見た目では何歳かわからない「年齢不詳さん」がスタジオに登場。脳をフル回転してナゾを解き、ぴったり何歳か当てられるか!?

 <顔認証一致率マル%!そっくりさんナゾトレ>
 街角で「誰に似ていると言われたことがありますか?」と質問して、出てきた有名人の名前を当てよ!

 <京大・東田式ナゾトレ「外国人 はじめて 書いて いい漢字」>
 京都大学出身の漢字パズル博士・東田大志からの挑戦状!外国人が書いた、ある1つの漢字は何の字か!?

 <女装メイクナゾトレ>
 話題の天才メイクアップアーティスト・たむたむからの挑戦状!女装した男性芸能人の正体を当てて、顔見分け力を鍛えよう!

 <街中!声変わりナゾトレ>
 街中で聞いたことのある音声が有名人の声に声変わり。聞き分け力を鍛えるナゾトレ!

 <東大ナゾトレ>
 東京大学ナゾ解き制作集団AnotherVisionからの挑戦状。頭が柔らかければ小学生でも正解できるが、頭が固ければ大人でも苦戦する話題のひらめき問題、最新作!

潜在能力テスト

4月24日夜7時57分

椿鬼奴・バービー・ガンバレルーヤら女芸人たちが、東大・上智・学習院・聖心…名門だらけの女子アナ軍団と真剣勝負!

今回の『潜在能力テスト』は、草野満代率いる<インテリ女子アナ軍>vs清水ミチコ率いる<叩き上げ女芸人軍>による、女のプライドをかけた大白熱バトル!椿鬼奴・バービー・ガンバレルーヤら女芸人たちが、東大・上智・学習院・聖心…名門だらけの女子アナ軍団と真剣勝負!
 今回も、好評ジャンルから問題を厳選出題!ピンときたら超快感!【言葉の達人テスト】や、普段目にしているはずなのに…改めて言われると意外と思い出せないものを4択で選ぶ【あれ?どうだったっけ!?】テスト、【日常観察力テスト】、チームの団結力でゴールを目指せ!プレッシャーバトルの【16迷宮】では、昔話のイラストをみて、そのタイトルを答える問題などに挑む!
 インテリ女子アナの圧倒的勝利かと思いきや、女芸人チームが意地の猛攻撃!まさかの大接戦に!?勝利の行方は!?思わず夢中になってしまう1時間!皆さまも14人の有名人と一緒に、テレビの前で楽しく挑戦してみてください。

シグナル

4月24日夜9時00分

23時23分、無線機を通して8年ぶりにつながる過去と現在!
「過去を変えれば被害者を救うことができる」!?
事件の闇に一筋の光を見いだした健人(坂口健太郎)は、大山(北村一輝)に希望を託し、時空を超えた捜査を開始する!

 2018年、アメリカでの研修を終え、プロファイラーとして警視庁に戻ってきた三枝健人(坂口健太郎)は、桜井美咲(吉瀬美智子)率いる長期未解決事件捜査班に配属され、1997年に女性7人が被害にあった連続殺人事件を再捜査することに。するとその直後、かつて事件解決の糸口となった謎の無線が再びつながり、健人は大山剛志(北村一輝)刑事と8年ぶりに言葉を交わす。しかし、大山はまるで初めて健人と話すかのような口ぶり。その話の内容から、健人は無線が1997年とつながっているのではないかと考える。
 健人の予想通り、無線機越しの大山は1997年、女性連続殺人事件の捜査の渦中にいた。最初こそ、健人の言葉が信じられない大山だったが、無線で聞いた通りの場所で襲われている女性を助け、犯人を逮捕したことから、事件が起きることを予知していた健人の存在が気になり始める。
 一方、大山が犯行を未然に防いだことで、2018年にもある変化が起きていた。殺されるはずだった5人目の被害者に関する捜査資料の文字が“遺体発見”から“未遂”に変わり、残り2人が殺害された日時や犯行現場もなぜか変わってしまったのだ。しかも、そのことに気づいているのは健人だけ。
 「過去が変わった―?」
 真実を確かめるため、健人は再びつながった無線で、大山のいる世界でこれから起きる出来事を伝える。しかしそれは、大山が警察の信用に関わる重大なミスを犯したことを意味していた。
 刑事としての自信を失いかけた大山を救ったのは、行きつけのラーメン店で働く北野みどり(佐久間由衣)だった。自分を更生させてくれた大山に恩義を感じているみどりは、元気のない大山を励まし、大山もまた、そんなみどりの笑顔に救われるが…。

有吉弘行のダレトク!?

4月24日夜10時00分

松本伊代、鈴木奈々らが弁当作り&IKEAの家具組み立てに挑戦!
モデル、グラドル…二刀流美女たちのもう1つの職業とは?

 ゲストは陣内智則、山崎弘也(アンタッチャブル)、鈴木紗理奈、土屋アンナ。
 “自立した女性”を目指す芸能人が、お題にチャレンジする<1人でできるかな!?選手権>では、松本伊代、土屋アンナ、鈴木亜美、鈴木奈々が弁当作りに挑む。鈴木奈々が「工場で働く旦那さんのために、毎日お弁当を作っています!」と自信を見せ、鈴木亜美、土屋が主婦ならではのテクニックを披露する。一方、松本は食材をマイペースに選んでいく。出来上がった弁当は、進行役の小峠英二(バイきんぐ)と専門家が試食して採点。誰が高得点をたたきだすのか?
 さらに4人はIKEAの家具の組み立てにも挑戦。机を2時間以内に正しく組み立てられるのは誰なのか?「私、けっこう作りますよ。初めて1人暮らししたときの家具はIKEAでした」と余裕の鈴木亜美。そんな中、鈴木奈々が違うネジを無理やり押し込んで…。
 新企画<あの娘ナニ者?ダレトク二刀流女子>では、モデルやグラビアで活躍する美女のもう1つの職業をスタジオメンバーが早押しで当てていく。

セブンルール

4月24日夜11時00分

今週の主人公は「東京タラレバ娘」など人気作を世に送り出した漫画編集者・助宗佑美。
家事と子育ては夫がメイン。「個性がない」ともがいていた彼女の「セブンルール」とは?

 今回の主人公は、講談社の漫画編集者・助宗佑美、34歳。東村アキコら約20名を担当し「東京タラレバ娘」「海月姫」などの人気作も多数生み出してきた敏腕編集者だ。
 現在、月刊誌で9本の連載を同時進行している助宗の日常は、漫画家との打ち合わせに会議、実務作業と多忙を極める。そんな膨大な仕事を滞りなく進める秘訣や、漫画家から厚い信頼を得ている独特の気配りなどをカメラは探っていく。一方で、同い年の夫と5歳の息子と暮らす家庭にも潜入。夫は、息子が生まれる2週間前に会社を退職し、現在はパートをしながら家事と子育てをメインで担当している。さまざまな家族のカタチがある中で、番組はこのカタチを選んだ助宗や夫の考え方に迫る。果たして、この関係がうまく行くための秘訣とは?
 小学生時代から読書好きで、成績も優秀だった助宗だが、実は10代の頃から人知れぬ悩みがあった。それは自分には個性がないこと。漫画家をはじめとするクリエイターたちのように、何かを生み出し、1つのことにのめり込んだ経験もない自分に引け目を感じていたのだ。そんな彼女が漫画編集者という職業で見つけた自分の生きる道、そしてセブンルールとは?