石川さんPUSH!

今夜はナゾトレSP

5月2日夜7時00分

『謎解き』+『脳トレ』=『ナゾトレ』!日本を代表する「ナゾ」クリエイターから次々と届くアヤしい謎解きの挑戦状!謎解きで頭を柔らかくする新クイズバラエティー!


 明治大学理工学部建築学科卒のインテリジャニーズ・伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、法政大学大学院卒の菊池桃子、ゴールデンボンバー・歌広場淳らが初登場!さらに小島瑠璃子も参戦!

 京大パズル学博士号からの挑戦状!「京大・東田式漢字ナゾトレ」
 東京大学のナゾ解き制作集団に負けてられない!と京都大学からも挑戦状が!パズル学で博士号を取得した東田大志。大ヒットカードゲーム「漢字ゲーム」を作った東田式漢字パズルを解き明かせるか!?

 東大ナゾ解き制作集団からの挑戦状!「東大ナゾトレ」
 最先端の暗号謎解き!頭の柔らかい小学生は正解するが、頭の固い大人は苦戦必至のひらめき問題!
 
 直木賞作家・道尾秀介からの挑戦状!「一瞬ミステリー劇場 瞬間探偵!平目木駿」
 ミステリアスな事件を描いたサスペンスドラマ仕立ての出題VTRを画面の隅々まで見ながら、犯人とその理由を回答するナゾトレ問題。本格推理サスペンスながら、子供でも解けるという新感覚のミステリー・クイズ

 マジシャン集団からの挑戦状!「リアル間違い探し ナゾトレFAKE7」
 CGを一切使用しないで、映像に信じられない変化を起こす一流マジシャン集団による謎解き!映像をじっと見て7つの変化を見破れるか?

 そのほか「声変わり!カバーソングナゾトレ」「女装メイクナゾトレ!」など。

危険すぎる要人警護!国を脱出するまでの1週間、狙われた大学教授の命を守り抜け!
稲見(小栗旬)と樫井(野間口徹)の前には謎の暗殺者が…教授が狙われる真の理由とは?特捜班は教授を無事出国させることができるのか!?

 ある日、稲見(小栗旬)や田丸(西島秀俊)が所属する特捜班は、航空宇宙工学を専攻する有馬丈博教授(小市慢太郎)の身辺警護を命じられる。しかし、有馬に関する詳しい情報は与えられず、分かっているのは、すぐにでも命を狙われるような危機的状況にあり、1週間後に出国するということだけ。大学の研究室を訪れた特捜班に対して、横柄な態度で接する有馬。同じ頃、大学の構内には護衛のついた有馬を険しい表情で見つめる石黒(近藤公園)の姿があった――。
 翌朝、有馬とともに大学へ到着した稲見は、研究室付近で何やら不穏な空気を感じる。すると、樫井(野間口徹)が爆薬の臭いを嗅ぎつけ、研究室内に爆弾が仕掛けられていると察知。注意を促すが、有馬はそれを無視して部屋のドアを開けてしまい、その瞬間、激しい爆音とともに研究室は破壊されてしまう。現場近くのエレベーターホールでは、拳銃を手に待ち構える石黒の姿が。その裏をかいて、なんとか建物の外に脱出した3人。しかし、向かった駐車場には、もう1人の暗殺者・石立(浜田学)が潜んでいて、稲見は石立と激しい攻防を繰り広げる。
 事態を受けて、吉永(田中哲司)は鍛治(長塚京三)に今回の任務の背景を問い詰める。鍛治はミサイル実験に力を入れるある国が、有馬の優秀な頭脳を狙って拉致を画策していると明かすが、吉永は腑(ふ)に落ちない。暗殺者を割り出すため、大山(新木優子)は前科者リストをチェックするが、稲見は「あいつらは前科者とか、そういった種類の人間じゃない」と、男たちが暗殺のプロだと確信していて――。

有吉弘行のダレトク!?

5月2日夜10時00分

高級牛タンを使ったいとうあさこのチャーハンに、有吉がパンを使ったチャーパンで対抗!?
“なんちゃってフカヒレ”の味にスタジオメンバー驚がく!


 今回は、ゲストに陣内智則、山崎弘也(アンタッチャブル)、いとうあさこ、尾形貴弘(パンサー)、岡副麻希を迎えて“ダレトク”な情報をお届け!

 料理自慢のゲストが有吉弘行にクッキング勝負を挑む<有吉シェフとタイマンクッキング>では“チャーハン”をテーマに有吉といとうがしのぎを削る。有吉は1勝6敗1引き分けという過去の戦績に「ボクサーなら引退だよ!」と早くも戦意喪失!?
 いとうがレシピのポイントとなる1本1万円の牛タンを取り出すと、有吉が「1枚焼いてよ〜」と懇願。ゲスト陣ものっかり、勝負そっちのけでタン塩を堪能する。一方、高橋真麻が「チャーハンをパンで作ります!」とパンを取り出すと、有吉が「恥ずかしいよ…」と思わず本音を漏らす一幕も。調理工程で細切れにした牛タンを炒めるいとうに対し、バターをひいたフライパンにニンニクとベーコンを炒めた後、細かく切ったパンを投入する有吉。調理中は、全員の注目がいとうの料理に集まっていたが、完成した有吉のチャーハンを見た一同は「おいしそう!」と評価を一変!果たして勝利を収めるのは?

 新たな加工食品作りに挑む<ダレトク水産加工食品部>では、尾形と生物ライター・平坂寛氏が、食用としてほとんど利用されないドチザメを使った“なんちゃってフカヒレ”作りに挑む。東京湾沖に繰り出し、やっとの思いで釣り上げたそのドチザメを加工し、有名中華料理店のシェフに調理してもらった“なんちゃってフカヒレ”がスタジオに登場。「小さいから(逆に)高級感があるね!」と有吉が評したフカヒレのお味は!?

 GW緊急企画<ダレトク登山グルメ>では、家でも作れる進化系アウトドアグルメを紹介。把瑠都凱斗、内山信二、やしろ優のぽっちゃりタレント3人が、登山しながらアウトドアグルメを堪能する。富士山や樹海を目で楽しみグルメも楽しむ3人に、スタジオメンバーは羨望(せんぼう)のまなざしを向ける。

セブンルール

5月2日夜11時00分

今回の主人公はインスタグラムから飛び出してきた、25歳にして50カ国以上を旅するトラベルフォトライター・田島知華。
お洒落な今どき女子で、バックパッカーのイメージを変える彼女の「セブンルール」とは?
若林正恭が意外な一人旅で目撃した、キューバならではの光景とは?青木崇高は「ヘンなところを気にするクセ」を今夜も遺憾無く発揮!?

 今回密着するのは、25歳にして50カ国150都市を旅する“たじはる”こと、田島知華。「旅人」「カメラマン」「ライター」の一人三役をこなし、果敢に世界をさすらっている。そう聞くと筋金入りのバックパッカーだが、彼女はどんな辺境の地でもメイクやファッションなど、おしゃれを欠かさない今どきの女性トラベラーだ。撮影するのは日本には無いようなカラフルな景色ばかり。彼女が旅先でカワイイと感じたものばかりを撮って、インスタグラムにアップした写真が人気を呼び、写真集を発行、今の職業につながっていった。
 日本にいる時の彼女は、1日3件くらい打合せを詰め込む。本当はインドア派で、できるだけ家にいたいからだ。他にも飛行機が嫌いだったり、旅人らしからぬ側面も持ち合わせている。大学では建築を学び、インテリアコーディネーターを目指していた彼女が、旅と写真にのめり込んだきっかけは大学1年生の春休み。祖父が成人祝いにと20万円をくれた。それを資金に初の海外旅行でドイツに出かけた田島だったが、直後に思いがけない出来事が…。
 番組はニューヨークでの仕事の様子や、念願だったというアフリカ・ナミビアへの撮影旅行にも同行。独自の感性で被写体を探していく姿を追う。彼女がどうしても撮影したかったという広大なナミブ砂漠の朝焼け、そのスケール感あふれる絶景にも注目!この若さで、まるで時間を惜しむように世界中に出かけていくのはなぜなのか?そしてそんな彼女の「セブンルール」とは?
 そして、そんな彼女の活躍ぶりを見た、青木崇高、本谷有希子、YOU、若林正恭の反応とは?今夜も大人トークを繰り広げる。