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『発見!タカトシランドSP 走れ絶景!食べれ絶品!北海道サイドカー旅』
7月12日午後4時05分
タカアンドトシがおぎやはぎ・矢作らとバイクで巡る、新しい北海道!
(C)UHB/YOSHIMOTO KOGYO
2025年にデビュー30周年、今年、ともに50歳となるお笑いコンビ・タカアンドトシ。
この記念すべき年に、タカの長年の夢であった「サイドカー旅」が実現!
旅を盛り上げる豪華ゲストとして、バイク好きで知られる矢作兼(おぎやはぎ)と安藤なつ(メイプル超合金)が参戦。
合流早々、北海道の雄大な自然の中で野生の鹿と並走するという、心躍るサプライズから旅がスタート。
一行は日本最北端の宗谷岬や、バイカーの聖地として名高い宗谷丘陵「白い道」、どこまでも続く一本道が人気の猿払村「エサヌカ線」を巡り、バイクだからこそ味わえる爽快な風と絶景を全身で満喫する。
旅のもう一つの主役であるグルメも充実。驚きの価格に一同が目を丸くした「ウニ」や、「毛ガニ」、宗谷エリアで愛される絶品「チャーメン」など、北海道ならではの味覚を心行くまで味わい尽くす!
サザエさん
7月12日夜6時30分
▽タラちゃん青と黒
▽陽気な奥さん
▽わが家のパパとママ
(C)長谷川町子美術館
「タラちゃん青と黒」
波平がインク瓶に万年筆を入れ、インクを補充しているのを、興味津々にタラオが見る。波平はその万年筆でタラオの名前を紙に書いてあげ、タラオは大喜びする。すると花子が訪ねて来て、ハヤカワが万年筆のインク瓶が文房具屋になく、探していると言う。カツオは、波平のインク瓶を勝手に持ち出し、ハヤカワに貸してしまう。
「陽気な奥さん」
裏のおじいさんが門前を掃いていると、逃げるカツオと追いかけるサザエが通り過ぎる。ほどなくカツオが捕まると、2人は笑顔で戻って来て、おじいさんは不思議に思う。実はサザエが、どこらへんでカツオを捕まえられるか知っておきたくて、カツオの協力の下、追いかけっこをしただけだった。
「わが家のパパとママ」
ワカメが公園でみゆき、スズコとお喋りしていると、2人から「どうしてワカメちゃんはパパ、ママって呼ばないの?」と聞かれる。言われてみれば、ワカメだけ「お父さん」「お母さん」だった。自分だけ仲間外れなのは嫌だと思ったワカメは、これからはパパ、ママと呼ぶと、家族に宣言する。サザエとフネは賛成するが、波平は複雑だ。
千鳥の鬼レンチャン
7月12日夜7時00分
名曲のサビだけを一音も音程を外すことなく10曲連続歌唱に挑戦する大人気企画「サビだけカラオケ」に、各界の歌の実力者たちが参戦!
名曲のサビだけを一音も音程を外すことなく10曲連続歌唱に挑戦する大人気企画「サビだけカラオケ」に、各界の歌の実力者たちが参戦!
吉本所属のタイ出身アニソンシンガー、“マイちゃん”ことMindaRyn。過去2回、全曲アニソンレンチャンに挑むもあと一歩及ばず…。そんなマイちゃんが三度目の正直を狙い再び登場!全曲アニソンでの鬼レンチャン達成を誓う!
そして、オリジナル扮装(ふんそう)を課せられた現在9連敗中の河合郁人。前回“鬼河合”で挑むも結果は3レンチャン。今回10回目の挑戦となる河合に課せられた、衝撃的な扮装とは――?
さらに、細川たかしの一番弟子である杜このみは、前回圧倒的な歌唱力で初出場にして鬼レンチャンを達成。満を持して最高難度の“鬼ハードモード”に挑む!初代鬼ハード女王誕生となるか――?
また、デビュー8カ月で紅白出場を果たし、爆発的人気を誇るME:Iから、メインボーカルのTSUZUMIが鬼レンチャン初参戦!19歳のTSUZUMIが、池ちゃん(STU48・池田裕楽)の持つ「21歳1カ月」の最年少記録を塗り替え、番組初のティーンでの鬼レンチャン達成を目指す!
スタジオでは、千鳥とかまいたちが挑戦者たちの様子をモニターで見ながら「彼らが何レンチャン(=連続成功)できるか?」を予想。選んだメンバーで千鳥軍、かまいたち軍を構成し、チームの合計レンチャン数で勝敗を競う。
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