石川さんPUSH!

ボクらの時代

4月30日午前7時00分

MINMI×長谷川潤×佐田真由美!時代を彩る3人が集い、自由気ままに語り合うトークドキュメンタリー。日曜朝のリラックスした時間に上質な番組をお届けする。

 『ボクらの時代』は、毎回、様々なジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組。学者、デザイナー、ビジネスマン、アーティスト、教師、映画監督、タレント、そして政治家まで、一つのジャンルにとらわれることなく、今、旬で話題の人はもちろん、海外で評価を得ている人、大きな発見・発明を成し遂げた人、日本に感動を与えた人など、多彩な顔ぶれ。「日本のトップランナー」であり「先駆者」であり「成功者」でもある彼らが、何を語り、何を想うのか。司会者を置かず、あくまでゲストの、気負わないトークのみで番組を構成。ある種、原点回帰ともいうべきシンプルな構成で、ゲストの顔ぶれと興味深いトークをお楽しみいただきたい。
 今回の『ボクらの時代』を彩るのは、MINMI×長谷川潤×佐田真由美の3人。プライベートでも交流のあるママ友3人が織りなす極上の30分間をご堪能あれ。

フルタチさん

4月30日夜7時00分

今回は、報道や情報番組での「取材」にスポットを当て、人生の中で“あの取材はスゴかった”という現場のウラ話を実際の映像を交えながら聞いていく「取材者本人が語る、あの取材がスゴかった!」

 MCの古舘伊知郎やゲストが、これまで気になって「ひっかかって」はいたけれど、そのままにしてしまった、世の中のあらゆる「ひっかかる」ことを、わかりやすく、おもしろく、エンターテインメントに紹介していくバラエティー番組。
 今回は、報道や情報番組での「取材」にスポットを当て、人生の中で“あの取材はスゴかった”という現場のウラ話を実際の映像を交えながら聞いていく「取材者本人が語る、あの取材がスゴかった!」。スタジオには豊富な取材経験を持つ、安藤優子、阿部知代、軽部真一、川端健嗣、そして若手アナウンサーの榎並大二郎、小澤陽子が集う。
 安藤からは、1998年の「和歌山毒物入りカレー事件」や2000年の「埼玉県本庄保険金殺人事件」における取材のウラ話や、当時のインタビュー映像などが紹介される。また、川端は、暴力団事務所への直撃取材のウラ話、軽部は忘れることのできない体当たり取材を紹介。さらには、各アナウンサー、キャスターの取材失敗談なども披露される。

三度の飯より「骨」!口調は乱暴で毒舌!
そんな「ドS女」櫻子を観月ありさが熱演!キスマイ藤ヶ谷太輔は真逆の「ドM男」に!
超難事件解決のカギを握るのは…「骨」!

 九条櫻子(観月ありさ)の邸宅に招かれ食事を終えた館脇正太郎(藤ヶ谷太輔)は、立ち寄ったコンビニの前で幼い少女を見かける。深夜にも関わらず、少女はパジャマ姿、素足のままで、何を聞いても要領を得ない。親の姿もなく交番も遠いため、正太郎は山路輝彦(??嶋政宏)に連絡を取ると、少女を連れてひとまず櫻子の邸宅へ戻る。
 その後、山路と近藤卓也(細田善彦)がやって来るが、少女は直前まで合コンをしていて酒臭い山路を嫌がり、なぜか櫻子になつく。櫻子は少女が過去に左手を骨折していたが、適切な処置がされていなかったことを見抜く。さらに、背中には引っかいたような跡も残っていた。
 翌日、櫻子と少女と出勤した正太郎は、磯崎齋(上川隆也)や志倉愛理(新川優愛)らに、身元が分かるまで少女をここに滞在させてほしいと頼む。少女は博物館の骨格コーナーを見て回ると、クジラの標本に目を輝かせる。櫻子は、クジラの巨体さえも一切の無駄なく支え動かすことのできる骨のすばらしさを説明。少女も興味を示す。
 その頃、近藤が少女の身元を突き止めた。正太郎は、櫻子、愛理とともに、柚胡香(吉澤梨里花)という少女の自宅へ向かうことに。正太郎は、山路らを待ったほうがいいのでは?と言うが、櫻子は呼び鈴を押す。返事はなく、ドアの側には鍵が落ちていた。不審に思った櫻子がドアノブを回すと開き、中からは異臭がした。驚く正太郎に、櫻子はこれは血のにおいだと言い…。