![]()
検事プリンセス
2012年2月13日午後2時5分スタート!
史上最強のセレブ検事マ・ヘリ参上!
恋も事件もブランドも、欲しいものは逃さない!
●「華麗なる遺産」監督×脚本家が再びタッグを組む最新作!
09年韓国で最高視聴率47.1%を記録し、日本でもフジテレビの韓流αで放送され、最高視聴率9.7%を叩きだした大ヒットドラマ「華麗なる遺産」のスタッフによる最新作。
●「家門の栄光」パク・シフ×「IRIS-アイリス」キム・ソヨンが主演!
主演は「家門の栄光」「イルジメ〜一枝梅」で大ブレイクし日本でもファンミーティングを開くほどの人気俳優パク・シフ、09年最高の話題を呼んだドラマ「IRIS-アイリス」で北朝鮮の工作員を好演したキム・ソヨン。人気ドラマ「チュノ」で熱演を見せたハン・ジョンス、更に、「華麗なる遺産」で脇を固めたシン・ヨウォン、チェ・ジョンウ、イ・スンヒョンも出演。まるで「華麗なる遺産」の同窓会!
●期待を裏切らない!最高にキュートなミステリアス・ラブコメディ!
「検事プリンセス」は新任の検事マ・ヘリがドタバタの騒動を起しながら成長していく過程を描いたラブコメディにとどまらず、パク・シフの扮する謎の弁護士の正体が徐々に明かされていくというサスペンス要素も見どころ。更に、回を追うごとに、主役2人の切ない恋も目が離せない。韓国では、視聴率が右肩上りに上昇し、ポータルサイトの検索語1位にもなったほどの大人気作品。まさに作品性とエンターテイメント性を併せ持った話題作。
<あらすじ>
世間知らずのガリ勉で好きなことしかしないお嬢様マ・ヘリは検事の就任式を抜け出してブランドオークションへ。しかし罰が当たったのか、カバンが盗難にあい、友人が予約したホテルの部屋はすでに他の人にチェックインされ、お目当ての靴も他人の手に渡ってしまう。その靴を落札したのは、ホテルの宿泊者ソ・イヌだったが予想外の出来事でヘリはイヌと同じ部屋に泊まることに…。数日後、検察庁にロングブーツ、ミニスカート、サングラスに完璧な格好で出勤したヘリを見て、先輩たちは驚くばかり。こうしてマ・ヘリの波乱万丈な検事生活が始まる…
出演:パク・シフ「家門の栄光」「イルジメ〜一枝梅」
キム・ソヨン「IRIS-アイリス」「イブのすべて」
ハン・ジョンス「チュノ」「風の絵師」
チェ・ソンヒョン「あなた、笑って」「金持ちの誕生」
監督:チン・ヒョク「華麗なる遺産」「風の絵師」
脚本:ソ・ヒョンギョン「華麗なる遺産」

『ラッキーセブン』
月曜 夜9時
「恋人より、家族より、仲間じゃないか?」
小さな探偵社で働くユニークな7人が送る群像劇。
見応えたっぷりの本格的アクションシーンにも注目!!
『ラッキーセブン』は、小さな探偵社・北品川ラッキー探偵社を舞台にした群像劇である。ここで働く7人のメンバーが時には衝突、葛藤しながらもチームワークで案件を解決していく姿を描いてく。このドラマで主演を務めるのは、国民的アイドルグループ嵐の松本潤。新米探偵・時多駿 太郎を演じる。そして駿太郎と同僚の探偵には、瑛太、仲里依紗、大泉洋といった実力派俳優たちが出演。さらにそんな彼らを束ねる、「ラッキー探偵社」の女ボスには松嶋菜々子。超豪華キャスト陣が大集結した。彼らが勤務する探偵社は、最初こそ小さな案件を懸命に追っているが、やがてそれが大きな出来事に発展する。かみ合わない7人のチームだが、エピソードが展開するにつれて力を合わせ、難事件を解決していく。そんな姿が色濃く描かれ、笑いと手に汗握る場面の連続、一瞬たりとも見逃せない作品をお送りする。
7人のユニークなキャラクターが送る、このドラマのテーマは「仲間とそのきずな」
さらに今作の見どころは、今までのテレビドラマになかったような、見応えたっぷりの本格的アクションシーン。演出は、映画監督の佐藤信介(映画「GANTZ」「砂時計」など)が手がける。2012年の幕開けにふさわしい超豪華なキャスト陣、そしてこれまでのドラマにない壮大なスケール感でお送りする月9ドラマ『ラッキーセブン』。日本中の心をわしづかみにすること間違いなし!
<キャスト>
時多駿太郎 ・・・ 松本 潤
新田 輝 ・・・ 瑛 太
水野飛鳥 ・・・ 仲 里依紗
筑紫昌義 ・・・ 角野卓造
・
真壁リュウ ・・・ 谷原章介
桐原由貴 ・・・ 吹石一恵
後藤将司 ・・・ 金田明夫
茅野メイ ・・・ 入来茉里
時多孝次郎 ・・・ 小山慶一郎(NEWS)
時多百合子 ・・・ 岡江久美子
・
旭 淳平 ・・・ 大泉 洋
藤崎瞳子 ・・・ 松嶋菜々子
<スタッフ>
シリーズ構成・演出 ・・・ 佐藤信介(映画「GANTZ」「砂時計」など)
音楽 ・・・ ティム・ウィン
主題歌 ・・・ 嵐
プロデュース ・・・ 重岡由美子/関口大輔
アソシエイト
プロデュース ・・・ 金井卓也
演出 ・・・ 成田 岳/平野 眞
制作 ・・・ フジテレビドラマ制作センター
『ストロベリーナイト』
火曜 夜9時
2010年秋に放送されたスペシャルドラマ『ストロベリーナイト』が連ドラ化!主演の竹内結子を始め豪華キャストが再集結!新メンバーとして小出恵介、丸山隆平が加入!
誉田哲也の人気ミステリーを原作に、2010年秋に放送されたスペシャルドラマ『ストロベリーナイト』。竹内結子が刑事役に初挑戦し、衝撃的な内容で話題となった同作が連続ドラマとして登場する。「ストロベリーナイト」は今、最も注目されている小説家の1人、誉田哲也の最大のヒット作である人気ミステリー小説で、シリーズ累計160万部を突破した。主演の竹内が演じるのは、ノンキャリアで成り上がり系の警視庁捜査一課の女性刑事・姫川玲子。スペシャルドラマでは、内溜近くの植え込みから、ビニールシートに包まれた男の惨殺死体が発見されたことが物語の発端だった。警視庁捜査一課唯一の女性班長である姫川警部補は、これが単独の殺人事件で終わらないことに気付く。捜査で浮上した「ストロベリーナイト」という謎の言葉。部下の巡査の死を乗り越え、個性的な刑事たちとともに悪戦苦闘しながら、事件の真相を追い、たどり着いたのは、「ストロベリーナイト」の黒幕がエリートのキャリア刑事だという悪夢だった。連続ドラマでは姫川玲子シリーズの原作から、「シンメトリー」「ソウルケイジ」「感染遊戯」よりエピソードを抜粋して物語を展開する。連ドラでは息もつかせぬサスペンスに満ちたストーリーだけではなく、登場人物の悩みや悲しみ、葛藤も深く描く。姫川玲子役の竹内を始め豪華キャストが再集結。さらには姫川班の刑事として、小出恵介、丸山隆平が加わる。
<出演>
竹内結子
西島秀俊
小出恵介
宇梶剛士
丸山隆平
津川雅彦
渡辺いっけい
遠藤憲一
??嶋政宏
生瀬勝久
武田鉄矢
ハングリー!
火曜 夜10時
ロックバンドメンバーがフレンチレストランを開店!?
荒くれ者の英介(向井理)が、オンボロ倉庫で実業家・麻生(稲垣吾郎)の高級フレンチに対抗するが、トラブル続きで…
「30歳になるまでに芽が出なかったら、見習いシェフになる」
ロックバンド『ROCKHEAD』のベーシスト・山手英介(向井理)は、人気フレンチレストラン『ル・プティシュ』のオーナーシェフである母・華子(片平なぎさ)と期限付きの約束を交わし、調理師専門学校を卒業後、仲間たちとロックに身を捧げてきた。
ところが、30歳を目前に控えたある日、ボーカリストの平塚拓(三浦翔平)が脱退したのを機に、バンドは突然の解散。英介は音楽の夢をあきらめきれないまま、仕方なく華子のもとで料理の修行を始めようと考えるが、息子の胸中を察した華子はそれを許さず、逆に、「やれるとこまで頑張りなさい」と、英介を励ます。
しかしその矢先、華子が突然倒れ、帰らぬ人となってしまう。悲しみに暮れる英介は、母の店を守ろうと、今度こそシェフになることを決意。だが、店はすでに人の手に渡っていた。以前から『ル・プティシュ』をプロデュースしたいと話を持ちかけていた、新進気鋭の実業家・麻生時男(稲垣吾郎)が、英介の父・太朗(大杉?)を騙し、従業員ごと店を買収していたのだ。麻生は、華子が大切にしていた店を大幅に改装し、高級フレンチレストラン『ガステレア』としてオープンさせるつもりだった。
それでもあきらめきれない英介は、華子が画家である太朗のために、アトリエとして借りていた倉庫でレストランを始めることに。『ROCKHEAD』のメンバーだった住吉賢太(塚本高史)と藤沢剛(川畑要)や、旧『ル・プティシュ』で働いていた海老名睦子(片桐はいり)とともに、新しい『ル・プティシュ』のオープンに向けて準備を進める。
オープン当日、20歳の誕生日を迎えた女子大生の大楠千絵(瀧本美織)は、以前から憧れていたフレンチレストラン『ル・プティシュ』を探していた。しかし、手がかりだった雑誌の切り抜きに記されていた場所には、麻生がオーナーを務める『ガステレア』が。
やがて、電柱の貼り紙を頼りに『ル・プティシュ』に辿り着くが、そこはレストランとは思えないボロボロの倉庫。さらに、店の前で、地面にベースを叩きつける英介の姿を目撃して…。
<出演>
向井 理
瀧本美織
国仲涼子
塚本高史
三浦翔平
川畑要(CHEMISTRY)
/
鈴木砂羽
片桐はいり
片平なぎさ
大杉 漣
・
稲垣吾郎
木曜劇場『最後から二番目の恋』
木曜 夜10時
岡田惠和完全オリジナル作、小泉今日子&中井貴一W主演!リアルな心情を描きながら、全世代の女性の応援歌として、明るく、泣ける、大人の青春ドラマをお届けします。
吉野千明(小泉今日子)は、テレビ局でドラマのプロデュースを手がける45歳の独身女性。千明は、がむしゃらに仕事をしながら人並み以上に恋愛もしてきた。が、最近は恋愛も随分ご無沙汰で、いまや女友だちとの話題は専ら健康や老後のことばかりだ。長倉和平(中井貴一)は、鎌倉市役所の観光推進課で課長を務める50歳の独身男性。両親を早くに亡くし、4人の弟妹の親代わりを務めてきた和平は、現在、双子の弟妹、真平(坂口憲二)と万理子(内田有紀)、死別した妻との間に生まれた11歳になる娘・えりな(白本彩奈)と暮らしている。長女の典子(飯島直子)は結婚して家を出たものの、毎日のように実家に入り浸っていた。
あるとき千明は、美人脚本家・栗山ハルカと組んで連続ドラマを作るよう命じられる。だが、面白くない本を書いてきたハルカに激しくダメ出しをしているうちに、めまいや吐き気をもよおして倒れた千明は、病院に運ばれてしまう。それがきっかけで、千明は、同い年の独身仲間、荒木啓子(森口博子)、水野祥子(渡辺真起子)と冗談半分で話していた、鎌倉の古民家に引っ越して3人で一緒に暮らす、というアイデアを実行しようと言い出す。あくる日、千明は、さっそく鎌倉を訪れる。目的の古民家にたどりついた千明は、売りに出されているその家の隣家が古民家を改装したカフェだと知る。そこは、和平の弟・真平が店長をしている店『ながくら』だった。
<出演>
小泉今日子
中井貴一
坂口憲二
内田有紀
渡辺真起子
森口博子
浅野和之
飯島直子
ほか
『早海さんと呼ばれる日』
日曜 夜9時
結婚を夢見てきた家事のできないお嬢さまが4人兄弟の長男と結婚し、男だらけの家庭に…。最初は価値観や育った環境が違いすぎるために戸惑い、何も役に立てず非難をあびるが、次第に家族との絆が生まれ、最強の「早海家の嫁」に成長していく姿をリアルに描くホームドラマ!!
優梨子が夢見てきた結婚生活に立ちはだかる現実・・・それは突然のしゅうとめの失踪。そして、夫+義弟3人+しゅうと=男ばかりの夫の家族との同居! 彼らは「就職難」、「学歴コンプレックス」、「男のプライド」など、家族でも口に出せないさまざまな悩みを抱えていた。上は一家の大黒柱から、下は中学2年生まで彼女を取り巻く男性陣は5人5色!!
早海家は男だらけの4兄弟と父親、母親の6人家族。そのキャストには、納得の顔ぶれがそろった。今どきには珍しい生真面目で優しくしっかり者の早海家の長男:恭一には、パワフルな歌とダンスでV6のメンバーとしても活躍するだけではなく、俳優、キャスターとしても幅広くその才能を遺憾なく発揮している井ノ原快彦(V6)が抜てきされた。周りの心を和ませる優しい笑顔やその親しみやすい人柄から、まさに恭一役は井ノ原しかいないと言っても過言ではないだろう。長男の恭一とは違って、楽観的で今が楽しければいいとうそぶきながら、契約社員という現実にやりきれない思いを秘めている次男:研二を演じるのは要潤。今までも多岐にわたるキャラクターを演じてきた要だが、この研二役での存在感にも注目してほしい。早海家の中で一番家事が得意であり、就職活動真っただ中だが、プライドの高さが邪魔をしてなかなか内定がもらえず、焦りや不満を抱える三男:馨を演じるのは中丸雄一(KAT-TUN)。フジテレビの連続ドラマ出演は初めてとなる中丸だが、馨が抱える悩みや家族に対する向き合いも彼なら絶妙な演技を見せてくれるはずだ。そして、ごくごく普通の中学生だが「性」に敏感な年ごろの四男:優三は、映画「プリンセストヨトミ」で注目を浴びた森永悠希が演じる。森永もフジテレビの連続ドラマ出演は今回が初めてとなり、彼の等身大の演技からも目が離せないだろう。異なる分野で活躍する4人が個性豊かなキャラクターを各々の役柄へ投影していく中で生み出される「早海家の4兄弟」に今から期待せずにはいられない!
また、基本的には陽気で、初対面での印象はいいが、言うことが大きくすぐに口だけのダメオヤジとばれてしまう早海家の大黒柱である父親:恵太郎を「サスペンスドラマの帝王」船越英一郎が演じる。そして、陽気な父親や奔放な4兄弟の母親として粛々と店のことをやりながら、家族の面倒を見てきた陽子を古手川祐子が演じる。
このドラマでしか見ることのできない演技派ぞろいの幅広い層が繰り広げる早海家のストーリーは、ドラマの中に日々の生活の中にある風景を誰しもが見つけられるリアルな描写も見どころであり、自分自身も共感できる人物を探しながら、「家族って・・・」「結婚って・・・」「仕事って・・・」と身近なものに対して同じ目線で一緒に考えられるところもポイントである。育った環境も異なり、性格もバラバラな他人同士が家族になる。同じ屋根の下で暮らしていても、家族でも分かっているようで見えていない部分もたくさんある。一緒に生きていくとは果たしてどういうことなのか。豪華キャストが織りなす早海家が答えを導いてくれるに違いない。『早海さんと呼ばれる日』、ぜひご期待いただきたい!!
■出演者コメント
井ノ原快彦
「松下さんとはすでに何度かお会いしているのですが、気さくで話しかけやすい印象でしたので、他の共演の方々も含め、いろいろコミュニケーションをとっていい作品にしていけたらなと思います。
誰もが持っている、人の“弱い”部分を描いたドラマなので、みなさんにも共感して見てもらえると思います」
要 潤
「家族の絆は普遍的なものです。きっと見ていただける皆さんに深く理解してもらえると思います。物語の中ではそれぞれの個人が抱える問題をいかにリアルに表現できるかがテーマになってくると思います。この家族から生まれる身近な愛をお楽しみに」
中丸雄一
「日曜の夜に家族でゆっくりと見られるドラマです。早海家の三男として参加します。
少しでもこの作品のプラスになれるよう頑張ってやっていきたいと思います。共演者の皆さまとも協力してすてきな作品になればと思っています。現場で困った時は事務所の先輩でもある井ノ原さんに頼ろうと思っています。1月からのオンエアをお楽しみに」
森永悠希
「この役に決まった時はうれしくて今は少し緊張しています。優三は男4人兄弟の末っ子で、僕とは生活環境も性格も違いますが早海家の一員、優三を一生懸命演じたいと思っています。ドラマは家族がテーマで共感するところもあると思うので、ぜひご家族そろって見ていただきたいと思います」
古手川祐子
「以前松下さんとご一緒した時は離れていても家族を思いずっと娘を見守ってきた母でしたが、今回のドラマでは家族を捨てて自分の思いに従う義母ということで、大きなギャップを楽しんで演じられたらと思っています」
船越英一郎
「いつの日かホームドラマで破天荒なダメ親父を演じたい…俳優を志したころからの積年の夢がついにかないました。しかも昭和の香りが漂う懐かしい人情喜劇、しかしテーマは極めて今日的。寒い日本。泣いて笑ってけんかして家族の在り方を見つめ直してゆく早海家の騒動記で、たっぷり暖まっていただければと思います」
■脚本 大島里美(『グッドライフ』『リアル・クローズ』
『マイガール』『1リットルの涙』)
■企画 水野綾子 (『マルモのおきて』『フリーター、家を買う。』
『世にも奇妙な物語』『トリハダ』『カクセイ』)
■プロデュース 貸川聡子(『絶対零度』『CONTROL犯罪心理捜査』
『世にも奇妙な物語』『1リットルの涙』)
山崎淳子(『ギルティ』)
■演出 河野圭太 (『マルモのおきて』『フリーター、家を買う。』
『わが家の歴史』『古畑任三郎』)
城宝秀則(『マルモのおきて』『フリーター、家を買う。』)
■制作:フジテレビ
■制作著作:共同テレビ
![]()













