苦手なものから逃げると
ヤツは先回りし、いつの日か巨大化して
目の前に現れる。。。
そういう気がします。
子どもの頃は運動が苦手で
よく仮病を使って逃げてました。
トロいのですぐ標的になるドッジボール→
以前「石川テレビアナ対小学生」という
番組企画でやらされるハメに・・・
結果、ボールで指を骨折しました・・・
腕力がなくシュート出来たためしのないバスケ→
27時間テレビのコーナー企画で
フリースローをするハメに。
もちろん、一つも入らずひんしゅくモノ。
そして障害物リレー→
入社13年目になる今、まるで障害物リレーのような
買い物中継を担当しています!!
人生、逃げたらいけないんですね・・・
皆さんもそんな経験あります?
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「逃げ」ですか・・・
まじめな話だと、「現実」から逃げてるのかも。したい仕事につけてる人は少ないって思うんですが、一人身としては、男性としても、今後ずっとやっていける仕事(収入・やりがい)を求めてしまうんです。いい加減諦めなきゃいけない線もあることはわかるんですが。人からは「どこでもやっていけそう(自惚れとかじゃないですよ)」って言われても。。。割と要領よく仕事を覚えちゃうので、そういうのも原因かも。
私は反対に「球技」が好き。保育園の頃は、左の手のひら縫って包帯グルグルでしたが、それでもしてました。
奇遇ですが、私の母は北海道出身。私も10回くらい行ったことあります。「白い恋人」が復活ですが、「わかさいも」っていう通好みのお菓子が好きです。