石川テレビ

石川さんPUSH!

にじいろジーン

8月18日午前8時30分

「ぐっさんと行くならこんなトコ!」には、俳優の船越英一郎が登場!船越の日課・ウオーキングをしながら、行きつけのお店でハンバーグやギョーザなど、食べまくり!便利で面白いウオーキンググッズも続々登場!
スタジオゲストは、鈴木紗理奈、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)。生放送をお楽しみに!

 「ジーンちゃんが世界のごちそう いただきます♪」は、番組キャラクターのジーンちゃんが世界各地を訪れ、そこで暮らす家族と一緒に“街のごちそう”を大調査!家族のナビゲートのもと、伝統グルメや郷土料理をはじめ、今話題の一品、行列ができる逸品、インスタ映えするスイーツ等、その街ならではの“ごちそう”をいただきます!もちろん、その家族とともに各国のアクティビティー・カルチャーなどの観光情報もご紹介!今回は、香港へ!

 「ぐっさんと行くならこんなトコ!」には、俳優の船越英一郎が登場!代々木上原で待ち合わせをしていると、船越が日課のウオーキングをしながら登場。ぐっさんも一緒にウオーキングしながら、ハンバーグやギョーザなど船越行きつけの店の訪れ、絶品グルメを食べまくり!さらに、船越こだわりの、便利で面白いウォーキンググッズも続々登場!

 ガレッジセールの「ニッポン開運☆福めぐり」は、ガレッジがニッポン全国の「パワースポット」を巡る開運旅。今回は、馬場典子と一緒に東京・深川不動堂へ!

 「Happyミラクルチェンジ」は、アンガールズのリポートで「働く美人が大変身」をお届け!働く女性が、プロのヘアメークとスタイリストの力も借りて、さらにステキに大変身!

 スタジオゲストは、鈴木紗理奈、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)。生放送をお楽しみに!

さまぁ〜ずの神ギ問

8月18日夜7時00分

さまぁ〜ずとゲストが「この疑問は調べるに値する!」と思える“神ギ問”か「答えを知るに値しない」“グ問”かを認定し、神ギ問については徹底検証するバラエティー。

 今週は、疑問認定員に田中要次、中川翔子、アンサーブロックにカミナリを迎え、「せっかくのギターソロなのにボーカルが寄っかかってくるの邪魔じゃない?」「プロの民謡歌手がはやりのJ−POP歌ったらやっぱりクセがすごいの?」など、芸能にまつわるさまざまな疑問を集めてお送りします。
 さまぁ〜ずとゲストの楽しいトークはもちろん、独特な“ギ問”のラインナップや“神ギ問”を全力で徹底検証したちょっとクセになるVTRなど、見どころ満載です。

ネットには頼らない!旅の達人に聞き込んだレア情報をもとに、世界の極端な町=極タウンを探し「移住人」がガチで暮らします!移住先は、カナダの海上に浮かぶ家。

 世界にはこんなところに住んでいるの!?と信じられない暮らしをしている人がいます!この番組は、そこをただ訪ねるだけではなく「移住人」が実際に「住む」ことで、知られざる魅力を新発見していく“海外居住バラエティー番組”です。
 今回の移住先はカナダ。大自然に囲まれた、海の上に浮かぶ家です。この家の住人は、どうやって、そしてなぜ海の上に家を建てたのでしょうか?家の中に入って、移住人のアシスタントディレクターが見たものは?自給自足だというその生活を体験すると、海上ハウスならではの驚きの暮らしが!
 さらに、全長約6700キロのナイル川を船でのぼって極タウンを探して住んでみよう!というスペシャル連続企画もお届けます。今回は、エジプトの首都・カイロの暮らしと生活を調査します。ラクダの大群を見つけた移住人。聞けば、実はそこは日本では見たことがない、“ラクダ市場”だったのです。さらに昔から愛されている定番の飲み物など、エジプトの食生活を目撃します。そして、ひょんなことから移住人ディレクターがエジプトの国民的番組にゲスト出演することに・・・。

神木隆之介が、菜々緒が、葵わかなが、ガンバレルーヤ・よしこが、平祐奈が、叫ぶ!怖がる!ナビゲーターは稲垣吾郎。背筋が凍る本物の怖さを体感してほしい!

 『ほんとにあった怖い話(通称:ほん怖)』は、1999年に放送がスタートした、フジテレビの夏の風物詩となっているオムニバス形式の実録心霊ドラマ。今回も、日本中から届いた実際に起きた心霊現象や不思議な体験を忠実にドラマで再現。恐怖VTRを見た、稲垣吾郎をナビゲーターとした<ほん怖クラブ>のメンバーたちが、スタジオで怖さを吹き飛ばすおまじないを唱える。

 『見えない澱』:不動産会社に勤める佐々木裕介(神木隆之介)。ある日、大学時代の同級生・真梨恵(内田理央)が不動産屋を訪ねてきて、和哉(岡山天音)と一緒に住む物件を探して欲しいという。和哉の条件に見合う物件が見つからず、とうとう和哉は裕介に事故物件の紹介を依頼する。その部屋は、以前クローゼットの中で男が首を吊っていたのだった。数カ月たったある日、裕介を訪ねてきた真梨恵はやつれていて、和哉の様子に異変を感じていた・・・。

 『毟り取られた居場所』:病院で看護師として働く村田久美子(菜々緒)は、黒竹の植木鉢を大事にしている入院患者に、病室への持ち込みが禁止されているため手放すよう説得するが、次第に久美子も、この黒竹に何か奇妙なものを感じ、惹かれていってしまう・・・。

 『姿見』:ファミリーレストランでアルバイトを始めた近藤萌絵(葵わかな)は、バイト先で同い年の藤本裕子(今田美桜)と知り合い、姿見をプレゼントされる。ある夜、萌絵が寝ていると、部屋にあった姿見に異変が起こる・・・。

 『ナニワ心霊道』:よしこが、まだ芸人としての仕事がなくスナックでアルバイトをしていた時の出来事―。常連客が連れてきた柴崎雄二(桐山漣)と、千佳ママ(余貴美子)の薦めもあって、よしこは連絡先を交換した。数日後、柴崎からよしこに「明日、ひま?」とのメールが届く。デートの誘いかと思ったよしこだったが、柴崎の父親の遺品整理を手伝って欲しいという。一生懸命働くよしこに、柴崎が父の形見の黒い数珠をプレゼントする。男性からの初めてのプレゼントに喜ぶよしこだったが、それ以来、よしこが相方のまひると同居する部屋で、おかしな事が頻繁に起こるようになった・・・。

 『迷い道に憑く女』:親の転勤で田舎に引っ越したばかりの女子高校生・金子初美(平祐奈)は、まだ新しい土地になじめないでいた。ある夏の日、いつもと違う道を行こうとしたところ、山道に迷い込んでしまう。ふと気付くと、髪の長い女が不気味に近づいてくるのだった・・・。

 『果てからの念波』:会計士を営む中井俊英(北村一輝)は、ある日訪ねたリサイクルショップで、年代物の短波ラジオに惹かれ購入する。家に帰り短波ラジオをつけると「う、う、う、」と人のうめき声のような不気味な音が聞こえてきた・・・。

警察が、舞子(紺野まひる)の不審死の件で國彦(桐山漣)を追っていることを知り、稽古に集中できないひかり(渡辺麻友)。一方、状況を知った和也(堀井新太)はひかりを案じる。そんな和也に、父の純一(橋爪淳)は「國彦とは関わるな」と冷たく言うが…。そんなある日、沙耶(筧美和子)が密かにひかりの家を訪ねてくる。由布子(斉藤由貴)からひかりと和也の過去の関わりを聞き出す沙耶。そこで、ひかりが殺人犯・森村國彦の妹だと知ってしまい…

 劇団で稽古に励むひかり(渡辺麻友)。そんな中、不審死を遂げた舞子(紺野まひる)を死の直前まで付け回していた男がいたことが分かる。警察が提示したその似顔絵は、兄の國彦(桐山漣)に似ていた。動揺するひかり。まさか、兄が舞子まで…?どこまでもつきまとう兄の罪に、ひかりは主役として抜擢されたミュージカルの稽古にも身が入らず、芽衣(宮澤エマ)から「命がけで舞台に立つ気がないなら今すぐ辞めて」と冷たく言われてしまう。
 一方、和也(堀井新太)もまた、警察が國彦を追っていると知り、ひかりの身を案じていた。そんな和也に、父・純一(橋爪淳)は、國彦とは関わるなと命じる。たとえ15年前の事件で國彦が無実だったとしても、それは和也には関係ないことだと。しかし、いてもたってもいられない和也は刑事の剛田(木村祐一)に会いに行く。
 警察が家まで来たことで、由布子(斉藤由貴)もまた國彦が出所したことを知ってしまう。興奮を隠せない母に対し、ひかりは「一度壊れたものは二度と元通りにならない」と告げ、謎を抱えたまま消えてしまった兄のことは忘れ必死に前を向こうとしていた。しかし、新たな苦難がひかりを襲う。何者かによって、ひかりが15年前の殺人事件の被疑者の妹だと暴露されてしまったのだった。劇団という唯一の居場所すら奪われてしまうひかりは、自暴自棄になり…。
 國彦の出所を知り、とある男もまた15年間、抱え続けた闇をあらわにしようとしていた。15年の時を経て、うごめき始めるそれぞれの狂気。すべてのきっかけである國彦の傍らには、謎の女(星野真里)の影があって…。