石川さんPUSH!

ネプリーグ

2月26日夜7時00分

今回のネプリーグは、名物社長が勢揃い!女性の時代を象徴する女性実業家の<美女実業家チーム>と飲食業で一時代を築いた男性経営者の<敏腕社長チーム>との常識対決!

今回のネプリーグは、名物社長が勢揃い!女性の時代を象徴する女性実業家の<美女実業家チーム>と飲食業で一時代を築いた男性経営者の<敏腕社長チーム>との常識対決!
 1stステージは<ハイパーファイブリーグ>。<美女実業家チーム>は、たかの友梨ビューティクリニック代表取締役会長・たかの友梨、アパホテル株式会社取締役社長をはじめアパグループ11社の取締役も務める元谷芙美子に、初出場となるレイザーラモンHGの妻にして商品開発プロデューサーとしても活躍している住谷杏奈が参戦!たかのは、自慢の超美人エステティシャンを応援団に引き連れて挑んだが、一般正解率8割以上の問題で職業柄の天然解答がさく裂!?
 対するは、初出場となる西洋料理の老舗「たいめいけん」の3代目オーナーシェフ・茂出木浩司と、同じく初出場の世田谷の環状7号線に出店したラーメン店「なんでんかんでん」で一世を風靡(ふうび)した川原ひろしに「花畑牧場」の経営で飲食業でも一旗揚げた田中義剛が参戦!色黒の茂出木と川原は“日サロ・コンビ”と命名されるが、その“日サロ・コンビ”のみがミスを連発!やっと“日サロ・コンビ”が正解したと思ったら堀内健・田中コンビがミスと、早くも<敏腕社長チーム>の先行きに暗雲が立ちこめる!!
 常識力を駆使し、残りのステージ<パーセントバルーン><ファイブ/ハイパーボンバー>を制して、トロッコへの切符を獲得するのは、果たしてどちらか!?

“初出演”俳優陣によるスカッとストーリーが盛りだくさん!斎藤工が“一人二役”を熱演!二度おいしいセクシー演技を披露!ナタリー・エモンズが日本人を成敗!

今夜もバリエーション豊かな厳選4作のスカッとストーリーをお届けします。
 「きっと誰かが見てくれてる〜頑張ってるねスカッと〜」には、ショートドラマ初出演となるイケメン俳優・斎藤工が登場する2作品をお届けします。会社の“メンテナンススタッフ”と“タクシー運転手”とまったく異なる役柄で放つ斎藤のキラースマイルにスタジオ女性陣はキュンキュン連発!斎藤のセクシーな声色と微笑み溢れるスカッとストーリーは必見。また「外国人ヒーロースカッと」には、人気外国人タレントのナタリー・エモンズが“日本をこよなく愛する外国人役”で初登場。日本の心を理解した外国人がトラブルを解決!非常識な日本人をスカッと成敗します。
 週のはじまりをスカッとした気分でスタートさせる豪華ストーリーにご期待ください!

海月姫

2月26日夜9時00分

鯉淵修(工藤阿須加)が倉下月海(芳根京子)に真剣告白…しかも結婚を前提に!どうする月海!さらに新キャラクター登場で今度は“四角関係”に!?

修(工藤阿須加)から告白された月海(芳根京子)は大混乱。“尼〜ず”に相談出来ない月海は、蔵之介(瀬戸康史)に電話で報告します。話を聞いた蔵之介が、どういうつもりで言ったのかと修に尋ねると「交際を求めているのではなく、月海にプロポーズしようと思っている」と突っ走ろうとしていました。いきなりそんなことをしたら月海がどうなるかわからないと、蔵之介は修をいさめます。
 ジジ様(木南晴夏)の生産管理も様になり、彼女たちが立ち上げたブランド『ジェリーフィッシュ』のドレスが順調に出荷されていく中『天水館』の月海宛てに一通の手紙が届きます。差出人の名前がない手紙を怖がる月海の代わりに、封を切ったまやや(内田理央)が固まります。蔵之介が手紙を奪い取ると、差出人は修。内容はまさに月海へのプロポーズだったのです。ばんばさん(松井玲奈)や千絵子(富山えり子)も動転する中、蔵之介は修のフライングに歯噛みします。
 そんな混乱の最中に、千絵子の母、千世子(富山えり子・二役)が現れ“尼〜ず”たちに『天水館』から早く出て行けと迫ります。千絵子は母に、ここで服を作っていると説明。蔵之介も「服を売って『天水館』を買いたい」と話しましたが、千世子は売却契約に行くと出て行きます。しかし実は、母に内緒で『天水館』の権利証を隠していた千絵子。契約までの時間を引き延ばした月海たちは、ジジ様の提案でファッション界のバイヤーやスタイリストなどが集まるプロモーションスペースに出店することに―。

世界の村のどエライさん

2月26日夜10時00分

この夏注目、世界遺産候補に推薦されている島!?今、知るべき日本の島スペシャル!注目の離島で、人生と命を懸け、島を守る島人たちに密着!

 今回は“今、知るべき日本の島スペシャル”と題して、地理のスペシャリスト・村瀬哲史先生が厳選した、とっておきの島を紹介。番組で初めて日本の村を取り上げる。岡山県北木島出身の千鳥・大悟はこの企画に「番組を島番組に変えよう」と言うほどの入れ込みよう。同じく島出身(島根県隠岐)のゲスト・田中美佐子と“島あるある”で大いに盛り上がる。
 まずは日本人が暮らす日本最北端の島・北海道の礼文島。観光地として、花やウニなどが人気のこの島に“ギャングから島を守るどエライさん”がいるという。海にいるというその“ギャング”が島の主産業である漁業にもたらす被害額はなんと年間16億円!リポーターのマテンロウ・アントニーがどエライさんの自宅にお邪魔すると、そこには磨き抜かれた銃が。さらに、ギャングを追うどエライさんに密着。果たしてギャングの正体とは…!?
 続いては“日本の宝を守るどエライさん”がいる長崎県・野崎島。野崎島に降り立ったリポーターのスギちゃんは、廃きょだらけになっている島の光景を見て「この島どうなっちゃってるんですか」とビックリしてしまう。しかしそこでスギちゃんが教会を発見。なんとこの教会を含めて、この野崎島が世界文化遺産の候補だった! この貴重な文化遺産を守るため、家族と離れて1年の半分以上を島で1人きりで暮らしているどエライさん。島を愛するどエライさんの気持ちに、山崎育三郎は「すごいですね。自分の思いだけでここまで」と感動する。
 最後は“あるものを絶滅の危機から救っているどエライさん”が住む東京都の三宅島へ、あばれる君が向かう。あるものとは何かを調査したところ、若い漁師を育てる人物がいることが判明。実は三宅島では漁師の後継者問題が深刻で、それを解決するために画期的なある制度を取り入れているそう。さっそく漁師に密着するあばれる君だが、まさかのハプニングが! ノブが「ちょっと審議ですね」と顔をしかめるその結末とは?
 島出身の2人も「懐かしいというか、うちの島のおっちゃんたちもこういう感じ」(大悟)、「離島は住んでる人にとってそこは離島ではなくて最高の場所だと思っている」(田中)と島のよさを改めてアピール。この夏注目のガイドブックにも載っていない貴重な島情報も必見!