« 2006年01月 | メイン | 2006年03月 »

2006年02月23日

THE BACK HORNインタビュー&弾き叫び(香林坊)

22日、THE BACK HORNのインタビューを会社で収録しました。
彼らの番組登場は約一年半ぶり!
ということで、インタビュー開始直後から「うわーっ!」という勢いで話が進み
途中で突然、菅波さんが
「あ、カメラ回ってるんだったっけ?」

その他の内容と裏話はO.A.までとっておくとして…(3月下旬O.A.予定ですよ!)

山田さんと菅波さんは現在、全国プローモーションと並行して
「路上弾き叫びの旅」というアコースティック路上ライブツアーも行ってます。
当初は予定の無かった金沢も、前日に急遽決定!
N-18チームもカメラ持って現場に向かいました。

ライブは…素晴らしかったー!
いやー…もう、本当に。予想を超えてました。
忙しいスケジュールの合間に無理矢理入れ込んだライブだったので
他の土地よりも曲数は少なかったようですが、凄く密度の濃い3曲でした。
あれ以上聴いたら、鼻血が出たかもしれません。
初めてTHE BACK HORNのライブを見たN-18ディレクターも
「あれは本当に『弾き語り』じゃないね。『弾き叫び』だ!」と。

この模様も、長さは未定ですがインタビューと併せてご紹介できる…かもしれません。
お見逃し無く!

投稿者 staff-K : 23:32

2006年02月19日

vanvan V4。A(c) レコ発ライブ。

A(c)は「ええかっこしー」と読みます。
私が最初にライブを見たのは、たぶんケダモノズのレコ発ですね。
そして他の出演陣はチェリヲ・LUVTHEQUE・Soul-cage
…皆さん、N-18に出演して頂いたことがある!ということに、
ライブ中に気付きました。
N-18、結構地元の方にも出演して頂けてるのですねー。
嬉しい事です。

A(c)のライブは、やはり非常に格好良かったです。
そしてそしてベースのひさみさん、素敵ですよねー。
ギター・ボーカルの宗司さんは、いつの間に帽子被るの止めてしまったのでしょうか?

投稿者 staff-K : 03:26

2006年02月18日

インタビュー決定!

topにも書きましたが、THE BACK HORNインタビューが決定しました。
収録は22日になりますので、21日までに質問等いただけると嬉しいです。
そして、THE BACK HORNに続き…RADWIMPSのインタビューも決定しました。
15日にリリースされたアルバムを聴いた方、まだ聴いてない方、
ぜひぜひ質問などなどをお待ちしています。こちらは2月末日までにお願いいたします。
全ての宛先はこちらで。

THE BACK HORNは、久しぶりのN-18登場ですねー。
えー…2004年秋の公開収録以来!?
あの時にプレゼントした塩枕は、今も元気に使われているのでしょうか。気になる所です。

投稿者 staff-K : 01:12

2006年02月12日

ライブ

060211.jpg

V4。 アカツキ.のライブに行ってきました。

ライブ終了後、V4のナゾの小部屋にお邪魔すると
ラジオのコメント収録の為にメンバーが勢揃いしていました。

写真右端のエンドウ.さんは、つい最近親知らずを抜いたばかり。
さりげなく左頬に添えた手に、職人技を感じます。
ちなみにライブ中は、左頬をあえて客側に突き出す事によって、
頬の腫れ具合をカモフラージュしているのだそうです。
(曰く「隠そうとして左頬を奥にすると、逆に出っ張りが目立つんです!」)

また、この日はTHE BOOGIE JACKも初目撃!
ライブも楽しかったのですが、メンバーの洋服がまた良い!のですよ。
V4スタッフさんによると
「少年達のファッションリーダーかも」
確かに、あのサスペンダー使いは…

投稿者 staff-K : 00:20

2006年02月03日

収録

ややや、前回から二週間も開いてしまいましたね。
その間にもN-18のいしこみ。支局「こみこみ。」の更新をしたり、
勿論N-18の更新もしていたのですが…

そんな私に渇!を入れるかのように、31日収録のゲストは野田タロウさんでした。
何故「渇!」かというと、野田さんはオフィシャルホームページ
毎日欠かさず日記をつけているのです。
ジァイアントステップで、ジェット機で、アコースティックでのライブやレコーディングが
並行して行われていて、かつ「師匠!」と呼びたくなるほどの音楽好き故のライブ鑑賞…
「疲れていて今日は書けない!」という日もあると思うのですが。

その日記に、1月入ってもずーっとレコーディングの模様が書かれていて、
しかもアコースティックツアーも始まってしまって、
果たして2月22日のリリースはどうなるのか!?と勝手な心配をしてましたが
収録の2日前、完成品がしっかりと石川テレビに到着しました。
凄いです。
そして、こんなに「録って出し」度の高いアルバムなので、当然凄く格好良いのです。

投稿者 staff-K : 00:02