7月16日放送の「Cafe du Cinema」

『スターウォーズ エピソードV』を観て、あまりの面白さに感動した「やなたま」、この想いを伝え“ある「疑問」”を解決すべく、東京新宿で行われた『スターウォーズ エピソードV』の記者会見に行って参りました。
『スターウォーズ』シリーズ完結編ということで、会場には総勢およそ700人の報道陣が詰め掛けました。
さすが全世界注目の作品、注目度の高さが伺えます。
会見にはルーカス監督、ベイダー役のヘイデン・クリステンセンなどが出席。
人前で話すのが苦手だったというルーカス監督もにこやかに応答。
ヘイデンも憂いを帯びた表情がかっこよくて、最高!
とにかく、スタッフ皆が愛情込めて作った作品だと感じられて、スターウォーズ大ファンの私はとっても感激しました。
     
今回はプロデューサー、リック・マッカラムへの単独インタビューも敢行。
     
やなたまが会見場の最前列で手を挙げている姿を見ていたそうで、「僕の方から質問していい?君は、何が聞きたかったの?」と優しく聞いてくださいました。
やなたまは「アナキンの父親は誰ですか?」とズバリ質問。
プロデューサーの回答は・・・番組をご覧いただいた方だけのお楽しみです。
     
さて、インタビューを終え、ホッとしていたその時、大事件が!
廊下でジョージ・ルーカス監督と遭遇☆
ベイダー卿のマスクを被っていた私は、大いなる力が身についたのかルーカス監督の元へ駆け寄り、マスクを被ったままの頭とホワイトマジックを差し出しサインをせがんでしまいました。
     
恐るべし、ダースベイダーマスク!!(いつもなら小心者だからできない!…はず。。)
     
マスクを被ったウェイトレスが頭を差し出す、そんなありえない展開にも監督は嫌な顔ひとつせず、サインして下さいました。
さすが大物監督!
マスクで見えなかったけど、キュキュって音は脳裏に一生焼付けときます!!!
このマスクはワーナーマイカルシネマズで展示しますので是非ご覧ください。
   『スター・ウォーズ エピソードV』
    
     完結しても、ファンの熱い想いは永遠に不滅な一品です。

このページの先頭へ