4月7日放送の「Cafe du Cinema」


  

2057年。今から50年後、太陽が無くなるかも・・・なんて想像出来ないですよね。
  

4月14日(土)公開『サンシャイン2057』の舞台は、その50年後。
地球は太陽の活動が衰えた事で、人類滅亡の危機に直面しています。

そんな地球を救うため、宇宙船イカロス2号に乗り込み、太陽を再び活性化させる為に8人のエリートが大きな任務に挑みます。

  
地球を救って!何とかしてぇぇぇ(>_<)と叫びたくなる、SF好きにはたまらないストーリー♪♪

この作品の監督は、あの『トレイン・スポッティング』のダニー・ボイル監督!!!
イギリスの鬼才が初のSF映画のメガホンを取ったんです。期待大ですね〜
  
そして!イカロス2号の船長・日本人のカネダを演じたのは、あの実力派、真田広之さん(≧▽≦)
最近はロスに拠点を置き、ハリウッド映画で活躍中の真田さん(*^^*)に、はんたま、直撃インタビューしてきました!!!
  
んもぅっ、素敵過ぎますッ!
堂々とした落ち着きを放ち、はんたまを笑顔で迎えてくださいました(^−^)
 
はんたまの質問に、静かに、そしてじっくりと噛み締めながら語ってくださる真摯なお姿。
静かな中に、真田さんの映画への熱い、熱い想いがぎゅっと詰まっていました!!はんたま感激です(T_T)
はんたまが1つ質問すると、その3倍4倍のお答えを下さるくらいです。
 
 
イギリスでの撮影は、とても有意義だったそうです。
  
「リハーサル期間でじっくりとキャラクターを創り上げて、撮影は撮影のみに没頭する。やる時はとことんやる。余計な時間を使わない。スタイリッシュな撮影だった」と振り返ってくださいました。

さすがイギリスのボイル監督(*^^*)
  
そのボイル監督が“カネダ船長は真田さんしか居ない!”と言っていた言葉にも納得です(o^−V)b

勿論、映像の迫力もスゴイ!!
“太陽”にとことんこだわったというボイル監督。
是非スクリーンで体感したい“太陽”です!!

  
一味もふた味も違うSFアドベンチャー。是非ご覧下さい!!

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