3月4日放送の「Cafe du Cinema」


   

『ロード・オブ・ザ・リング』の原作『指輪物語』と並ぶ、イギリスのニ大児童文学
『ナル二ア国物語』がついに映画化!!
   

あぁ、早く観たい!期待に胸を膨らませ、行ってきましたジャパンプレミア!
  
日本武道館の前に、100年の冬に閉ざされたナル二ア国をイメージしたアイスブルーカーペットが敷かれ、入り口は、衣装ダンスの扉になっていました。
(映画の中ではタンスの中が魔法の国“ナル二ア国”への入り口になっています。)
   
会場には、アンドリュー・アダムソン監督をはじめ、主役のペベンシー4兄妹を演じた子どもたち白い魔女役のティルダ・スウィントンとメインキャストが勢ぞろい。

やなたま、インタビューさせていただきました!

中でも、劇中で大活躍した末の妹ルーシー・ペベンシー役のジョージー・ヘンリーちゃん
元気いっぱいで可愛らしかったです。
     

そして、この日は「白い魔女」役のティルダ・スィントンさんに単独インタビュー!!

     
アダムソン監督が、「人間味のある悪、白い魔女には、彼女の知性と素養が必要だった」と表現するティルダ。
お会いするのが、とっても楽しみでした。

実際に会ったティルダは、『カフェ・ド・シネマ(フランス語)』というタイトルが気に入り、「日本に、フランスのテレビ番組があるなんて驚きだわ!」と褒めてくださったり(*^_^*)
     

やなたまが「サインして下さい」と渡したマジックのキャップを開けて、鼻に持っていき、「う〜ん、いい匂いだわ!」と言ってみたり(^u^) とてもキュートで知的な方でした!

     
『ナル二ア国物語』
ディズニーの魔法が生み出した夢の国。

年齢、性別、国籍問わず、すべての人にオススメできる映画です。

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